"ele-log(エレログ)" 選挙情報専門サイトElection.がお送りする政治家ブログ

URL

携帯電話のバーコードリーダー等で読み込んでください。

最新コメント一覧

管理者 - <<お知らせ>>第48回オンライン世論調査中間報告  へのコメント

君子豹変。日本の政治家の無責任は、もう聞き飽きた。戦後の日本人の生き方を見てみよう。うんざり。不愉快。不潔。これが日本の政治家だ。 1945年7月、日本の主要都市が次から次に空襲で焼け落ちている時、新聞は「大和魂は断じて焼けないぞ」と書きました。 7月は子ども達は歌っていた「出てこいニミッツマッカーサー、出てくりゃ地獄へ逆落し・・・」と。 9月「平和を愛する心は新しい日本の基」と同じ新聞は書いています。 9月「新日本の建設の鍵を握る人は実に聯合国最高司令官、ダグラス・マッカーサー元帥」「我々の今後の幸も不幸も、元帥の胸三寸にあると云えます。連合国最高司令官、マッカーサー元帥は、聖なる平和への使者なのです」と。 こんなに変身して恥ずかしくない日本人のあり方に、危惧を感じます。日本人の「浮躁(ふそう)軽薄(けいはく)」は、「政治において主義なく」「小怜悧(しょうれいり)、小巧(しょうこう)智(ち)」は、戦後の日本人の生き方そのものではなかったでしょうか。 今日、日本に必要なものは、より一層の知的誠実さであろう。自らの夢にリアリズムを加え抜け目ない商業的、工業利益の追求にもっと人間らしさを加えることです。「一種小怜悧(しょうれいり)、小巧(しょうこう)智(ち)」戦後において経済的、社会的にも目覚しい成果を収めたにもかかわらず、そこに何かが欠けるところのものを我々は感じます。日本人全体は以前よりも豊かになっています。より多くの富と時間を享受しています。だがしかし、うまく規定できぬ本質的ななにものかが欠けているのです。自分を人間として感じることが次第に稀薄になっているように思えます。 政治上の変革、立場の違うもの同士が徹底的に論争することもなく、大きな抵抗もなく、「郵政民営化反対」を訴えて当選した同じ人が「郵政民営化」賛成に変身。選挙民を愚弄するものですが、そんなことは一向にお構いなし。政治家は、自らの真情、政策について、きちんと説明する責任をほとんど果たしていないのです。テレビを見ていたら高名な「占い師が」「自民党に復党するのは当然。そうしなければ国が滅びる」と予言していました。われわれはどこかで道を誤ったということを理解しなければなりません。 恥ずべき人間の塊。行政改革の一番は二世議員の追放だ。彼らが日本の政治を腐敗させて来た利権屋だ。行政改革担当相。渡辺からやめることだ。

投稿者: 岡田節夫

米山 隆一 - 7kmの失態 へのコメント

中学の同級生のごうさんですよね、コメント有難う御座います。 いや、面目ありません。ごうさんも御存知の通り、一応少し長距離は早い方だったので自信はあったんですよ。それがあだになりました・・・。来年は雪辱すべくトレーニングに励みます。来年、一緒に走りませんか?

投稿者: 米山 隆一

米山 隆一 - 7kmの失態 へのコメント

そーかー やはり、出ていたのね 参加者リスト見た時に、もしかして・・・・と、思ってゴールをずーと見張っていたのですが、来ないから人違いかと思いましたね まぁ、走った人すべてが坂がきつすぎ・・というのも聞きましたし、風もなく、湿気ばかりあって大変な天気でしたよね ちなみに、うちは歩きの方に出ました。やはり、風がなかったので歩きでも凄い辛かったですよ

投稿者: ごう

米山 隆一 - サユリスト へのコメント

イケメンさん、ランランさん、コメント有難う御座います。 ポスターについての私の言及は冗談だと思われる方が多いと思うのですが、実際なかなかどうしてそうでもありません。イケメンさんご指摘の通り、最近はポスターを眼にされた方に会う機会も多くなりました。半分の方が、「いやーポスターとは大分印象が違いますね(苦笑)・・・」と言う反応なのは仕方のないところなのですが、残りの半分の方がお世辞とは言え、「お、ポスターどおりのいい男だね」と、それこそ私が苦笑してしまう反応を示してくださります。心理学恐るべしと言うところでしょう。 HPも更新しましたので、これからミニ集会等の予定をアップさせていただきます。ただ、12月から1月初旬にかけては、年末年始に雪への準備が重なって、皆さんそれどころではなくなってしまうのでミニ集会は少しストップです。年が明けて皆さんが落ち着いた頃を見計らって再開いたしますので、興味を持っていただけてご都合の良いものがありましたら、是非ご参加下さい。 勉強のコツはたいしてないのですが、強いてあげるなら、1.「可能だ」と思うこと。2.やり方を工夫して、良いと思ったらなんでもやること。3.集中すること。だと思います。1.は特に強調したいところです。地方に住んでいると、有名校は「ほとんど変人といえるほどにものすごく賢い人が行くところで自分は縁がない」と思いがちです。しかし実のところそれなりにこつをつかんで集中的に勉強すれば、何とかなるものです(試験と言うのは、そもそも「ちゃんと勉強すれば解ける」ように出来ていますから)。具体的にどうすべきかは、漫画の紹介で恐縮ですが、「ドラゴン桜」あたりを呼んで研究してみてください。この漫画は割と正しい事を言っていると私は思っています

投稿者: 米山 隆一

米山 隆一 - 復党問題と総裁の権力 へのコメント

エミューさん、sinkohさん、ぬこさん、民間人さん、コメント有難うございます。 こういうことを言うと怒られるのかも知れないのですが、私は、自民党、公明党、民主党を含め、全ての政党の離合集散自体は、否定されるべきものではないと思っています。政治は現実との戦いです。立場が違うもの同士で納得できる結論を導く為の「多数派工作」を否定しては、そもそも政治の存在理由がなくなってしまうように思います。 重要なのは、守らなければならない原則が守られることと、「何故、何の為に」立場が違う同士で手を組んでいるのかの説明が明確になされることではないでしょうか。 公明党さんの存立基盤に異論のある方もおられるとは思いますが、掲げている政策を先入観なく見てみると、「モデレートな中道」と言う形容が当てはまると思いますし、公明党の先生方の勉強熱心さは、つとに知られるところです。いくつかの点で相互に譲れない相違点はありますが、「政策を実現する為に手を組む」ことそれ自体は、私は政治家として正しいことだと思っています。 他党の事情に口を挟むのは恐縮ですが、民主党さんが左右両極に非常に触れ幅が広いことは、自他共にも認めるところでしょう。傍でみていて「政策の整合性を取るのに苦労するだろうな」とは思うのですが、「日本に政権交代可能な二大政党制を根付かせる為に、小異は捨てて反自民で結集するべきである」と言う理念それ自体は、認められて良いように思います。自民党の為すべきは、民主党の批判の正しい部分は取り入れ、非現実的であったり整合性が取れていなかったりする部分はそれを明確に指摘することで、政策論争の質を高めていくことだと思います。 自民党の復党問題に関して、私自身は、実はどちらの選択肢もありうると思っています。やや議論が錯綜していますが、復党は「公認争い」の火種にはなりますが、「公認争いそのもの」ではありません。「公認に関しては、昨年選挙において、党公認で立候補した議員を優先する。それが解散までして郵政民営化を進めた政党としての筋だし、党議拘束がかかった議案に反対票を投じた以上は、その点は覚悟していたはずだと思う。ただそれを理解したうえで、現自民党と協力してこれからの自民党をつくって行こうと言うのであれば、自民党は開かれた政党であり、拒否するする理由は無い。また逆に、優先される議員もそれはあくまで『優先』に過ぎず、努力を怠れば状況次第で交代もありうることは、政治の世界に飛び込んだ以上覚悟しておくべきことだ。」と説明するなら、それは一つのあり方だと思います。又逆に、「党の機関決定に個人として反対意見を有するのは自由だし、議論も歓迎される。しかし一旦党議拘束がかかった以上、公的な行動はそれに従うのが公人としての筋である。そうしなかった以上復党を認めないのは、公党としての自民党の筋である。」と明言するのも又、一つの見識でしょう。問題は残念なことに、その「何故、何の為」かの説明が必ずしも明白でないことだと思います。トップの明快な説明を、自民党も国民も、待っています。

投稿者: 米山 隆一

米山 隆一 - やらせ問題と政治家の監督責任 へのコメント

エミューさん、コメント有難う御座います。又お返事が遅れて申し訳ありません。 おっしゃるとおり政治においては、「何故そうしたか」を説明することは、「何をするか」と同じ程度に重要だと思います。きちんとした説明の下、時代に即した「新しい日本」を創っていく、それができるように頑張って行きたいと思います。

投稿者: 米山 隆一

米山 隆一 - 復党問題と総裁の権力 へのコメント

今回の復党問題、バラエティを見ているようだとの言葉、非常に同感です。 特別に政治意識の高い私では無いですが、何でもありだなぁ感は否めません。せっかくあそこまで信念を貫いて、良きにせよ悪きにせよ何かを変えようとしていたメッセージは私にも解りやすい形で見えたのですが・・・。 勘違いでしたでしょうか?

投稿者: 民間人

米山 隆一 - サユリスト へのコメント

イケメン効果期待しています! 最近は街中でもポスターを拝見する機会が少しずつですが増えましたね♪ ミニ集会等の予定も是非HPにUPする等してみてはいかがでしょうか?

投稿者: イケメン

米山 隆一 - 復党問題と総裁の権力 へのコメント

復党問題が「総裁の権力」に何らかの変化をもたらす、という視点は非常に興味深いですね。 経過を見守りたいと思います。

投稿者: ぬこ

米山 隆一 - 復党問題と総裁の権力 へのコメント

sinkoh さん 自民党が、公明党を利用しているだけでしょう。

投稿者: エミュー

政治家専門ブログ 国政版

エレログTOP | エレログとは | 運営会社 | 免責および著作権について | お知らせ

政治家ブログ”エレログ”地方議員版ができました。参加お申し込みはこちらから

政治家専門サイト ele-log 国政版 お申し込み 政治家専門サイト ele-log 地方版 お申し込み
国会議員、都道府県知事、市区町村長、都道府県議、市区町村議、および立候補予定者専用

Copyright by Promote committee of Online-Election.,2001-2007, all rights reserved.
ele-log and the ele-log logo are registered trademarks of
Promote committee of Online-Election