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最新コメント一覧

米山 隆一 - 中越沖地震 へのコメント

今度は、新潟県議の梅谷守議員が、被災者を揶揄・愚弄していますね。


閣僚への攻撃をするが、民主党内の不祥事はダンマリを決め込む鳩山さんら民主党関係者たち。


投稿者: 。

米山 隆一 - 中越沖地震 へのコメント

閣僚の『失言』には敏感に噛み付く鳩山氏や民主党議員や候補者の皆さんは、なぜか新潟地震の被災者を揶揄し侮辱した末松代議士については一切触れません。民主党の東京都と新潟の議員や候補者も全くスルーです。

鳩山氏は、麻生大臣の辞任要求をしていましたが、末松氏のことは一切スルーです。

マスコミもスルーです。

民主党は、どうやって落とし前をつけるのでしょうね?

投稿者: 。

米山 隆一 - 中越沖地震 へのコメント

民主党の末松代議士が、今回の地震の被災者の皆さんを揶揄し、侮辱する暴言を氏のブログで記述していました。

民主党って、所詮こんなモノですね。

投稿者: 。

米山 隆一 - 中越沖地震 へのコメント

中越沖地震について何度かコメントを出されてますが、今回(7月21日)のコメントを読むまで、私も米山さんのスタンスにはちょっと否定的でした。「冷静沈着だけど思いやりや優しさに欠けるのかしら…」と思ってました。でも、違ったようです。色々考え正しく判断をされたと思います。
考えを感情を込め声に出して言える時は、思っている通りに伝わりますが、活字になると難しいですね。(私の読解力が乏しいだけかもしれませんが)
被災地でのボランティア活動、気をつけてくださいね。
この災害で断水を経験した者として一つだけ要望するとしたら、直ぐにでも断水を解消して下さい。給水車が来てくれますが生活の不便さと不安は消えません。政治の力が使えるなら、全国の水道管とかの工場に携わる方々を集結させて欲しいと思います。

投稿者: ランラン

米山 隆一 - 中越沖地震 へのコメント

 佐藤さん、コメント有難う御座います。このブログをご覧になっている皆さんは、佐藤さんのコメントと私のコメントの内容が多少重なっているように写ると思うのですが、佐藤さんは、私のコメントが表示させていない時に(このブログは自分のコメントでも、確認しないと表示されません)、コメントを書いてくださりました。佐藤さんのコメントと私のコメントは、相互に独立に書かれた意見と言うことでご理解下さい。

 「自分の為すべきことを見誤ることなく、世の中の為すべき役割を担う」含蓄の深い言葉です。

 殊に政治家を目指すものは、「役割を守ること」と「役割を飛び越えること」の2つを、念頭に置かねば成りません。また政治活動は、「人の為」を目指しながら、「人に迷惑をかける」ことを100%回避していては、成立しないものでもあります。「ガンバロー新潟」さんの情熱と、佐藤さんの熟慮を、政治家は併せ持たなければいけないのだと思います。

 「自分の為すべきこと」は何なのか、他人を巻き込んで多大な迷惑をかけてまで実現したいものは何で、実現できるものは何なのか、常に自問自答しながら、政治活動を続けて行きたいと思います。

投稿者: 米山 隆一

米山 隆一 - 中越沖地震 へのコメント

 横からコメントですみません。カンバロー新潟さんへ。
 何でも良いから、手助けすべきだというのは、心情としては良く分かります。
 でも、邪魔になるということも知ってほしいのです。
 私は、現実のこととして、そうした実態を良く知っています。
 特に、政治家の方やそれを目指している方が来られると、正直、迷惑な実態があります。
 はっきり言うと、ボランティアの方々も、一部、そういった方々がいるのです。
 緊急手術をしている医師にとって、手術室に入ってこられて、手助けや応援されても、
有り難迷惑ということは分かりますよね。そうは言えませんが。
 米山さんは、良く分かっていると思いますよ。その辺のことが。
 気持ちは分かりますが、よくよく考えた上のことがあると
推測してほしいと思います。
 参院選挙と重なって、大変だと思います。
 世の中は、特定の役割を為すべき人がいて、それを支える人がいて、
それを影から応援する人がいて成り立つように思います。
 自分の為すべきことを見誤ることなく、世の中の為すべき役割を担うべきだと思います。

投稿者: はじめまして こと佐藤

米山 隆一 - 中越沖地震 へのコメント

>あなたお医者様ですよね。
>一人が助けられる、できる事は限られていますがそれでも助けに行く!違うのかな?
>100人のけが人が居て全部助けられないから、不公平だから、見てるのですか?私に
>はそのように聞こえますよ。

 そうではありません。今そこに同じ怪我をしている人が100人いたら、例え10人しか助けられなくても、10人を助けるべきなのは勿論です。でも、多くの場合100人は、同じではありません。ある人は重症で今すぐ治療が必要であり、ある人は軽症で明日まで待ってもらっても、別状はありません。そのような状況で、闇雲に軽症の10人20人に治療を行い続けることは、本当に治療が必要な重症患者の、命を奪うことにつながります。

 災害支援も、似たような状況が生じえます。私の車一台が入るだけなら、誰にも影響を与えず、「兎も角誰かを助けられる」のかもしれません。しかし、同じような事を考えた沢山の民間の車が、被災直後の混乱した現場に入ったら、どうなるでしょう?渋滞を招いて、本当に現地に入るべき救援物資を満載したトラックや、今すぐ移動しなければならない緊急車両や、兎も角も現地に戻りたい被災者の関係者が、現場に入れなくなるかもしれません。

 又、「ガンバロー新潟」さんがいみじくも指摘している通り、ボランティアではいる人には良い人も悪人もいます。「この前良い人からもらったから」と言うことで被災者が油断して、次には悪い人に騙されるかもしれません。又、そんな極端でなくても、次には期限の切れた食品をもらって食べて、食中毒にかかってしまうかもしれません。又先のブログで触れたように、もらった人ともらわなかった人の間で、次に公的機関からの物資を受けるときに、争いが生じるかもしれません。

 そういった様々な面、「善意」のマイナス面とプラス面を良く考えるのも、私は政治家の役目だと思っています。
 
 神戸の震災では、公的機関の初動が遅く、民間の救援が必要でした。それは正に、素晴らしいことだったと思います。中越地震でも、交通が寸断された地域では、近隣の住民からの援助が非常に有効でした。「ガンバロー新潟」さんの援助も、とても助けになったのだと思います。
  ただ、
 
 「一番で入る。」
 
 ことに関しては、個人は公的機関になかなかかなうものではないと思いますし、今回のように公的機関の初動が正常に機能していた場合には、「1番」は公的機関に譲って混乱を防ぎ、「2番手、3番手」で頑張るのも、一つのあり方だと思います。現地からは、ようやく事態の整理がつきはじめて、これから後片付けのボランティアが本格的に必要になるとの報告を受けています。「選挙」と言うと遊びのように見えるかもしれませんが、やはり「持ち場」と言うものがあって、「全てを投げ出して駆けつける」と言うわけには行きませんが、私も何とか時間を作って、週末には後片付けのボランティアに入る予定です。

 災害復旧は、息の長い作業です。息の長いご支援をいただければと、思います。

投稿者: 米山 隆一

米山 隆一 - 中越沖地震 へのコメント

差し出がましくてすみません。
我々の勝手な民間救援部隊(車1台。その後増援)は15時には入りました。

>物資が届く人と届かない人、、、

あなたお医者様ですよね。
一人が助けられる、できる事は限られていますがそれでも助けに行く!違うのかな?
100人のけが人が居て全部助けられないから、不公平だから、見てるのですか?私にはそのように聞こえますよ。

大人は多少我慢できるでしょう。
乳幼児は我慢できません。
すぐに一人でも助けに行く。
今時、一夜明けたら山ほど物資なんて届きます。
役所や大きな組織が動いたなら、お役御免。
「一番で入って、一番に戻ってくる。」それでいいんじゃないかと自分達は勝手に思ってやってます。

神戸の時に大阪から駆けつけた人はバイクを借りて、途中から徒歩で4時間で入りました。
「助けに来たぞ」の一声が、被災直後はどんな物資よりも嬉しかったとのことです。(友人が被災者でした)

くどくど済みません。
人の痛みの判る政治家になっていただきたいと思うからです。
「選挙なんかどうでもいい。今は助ける時。」なら、100万票差し上げたい(1票しかありませんが)




投稿者: ガンバロー新潟

米山 隆一 - 中越沖地震 へのコメント

サトさん、コメント有難う御座います。

 地震、怖かったですね。無事で何よりです。塚田さん、新潟市で演説をしていたんですね。ただ新潟市はそれでも揺れが小さかったので、柏崎で大きな被害が出ている事をその時は知らなかったのだと思います。その後は演説を取りやめ、首相と一緒に現地入りしたとのことです。因みに民主党の某候補は、新潟市より遥かに揺れた(震度5)南魚沼市で演説していた正にその最中に地震が来たそうですが、聴衆が逃げ惑う中、演説を続けたとのことです。

 この辺、色々ご意見もあろうかと思いますが、「地震の直後」と言うのは、その場がものすごい揺れで被害が出ていたら勿論選挙活動などは即座に中止すべきだと思うのですが、そうでない場合には、何処でどの様な被害が出ているかの把握に時間がかかりますから、「状況が判明するまでは持ち場を離れない」と言う対応も許されるのではないでしょうか。選挙活動は傍から見ていると遊びのようですが、これでなかなか色々な人に色々なお願いをして成立しているので、理由がはっきりしないうちに、現場責任者である候補者がその場を離れると言うことあまりやるべき事ではないように私には思えます。

 今回の地震では、塚田さんを初め各党の候補者が、状況が判明した後は選挙活動を中止して、現地入りしたとのことです。ご容赦いただけると幸いです。尚他党の対応は分かりませんが、塚田一郎選対では、一部はボランティアに残っていますが、基本的には本日より選挙活動を再開致します。こちらも「各々の持ち場で自らの役割を果たす」と言うことで、ご理解いただけますと幸いです。

投稿者: 米山 隆一

米山 隆一 - 中越沖地震 へのコメント

はじめまして。『塚田一郎 自民党』でググりましたら、ここに辿り着きました。
地震怖いデスね…私は地震の時に高速に乗っていて、三条あたりにいましたよ。怖かったデスね(泣)
ちなみにそのまま古町へ向かいましたが、塚田一郎と自民党の女性議員が普通に演説していて腹が立ってしまいましたよ。

投稿者: サト

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