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最新コメント一覧

米山 隆一 - 中川財務金融担当大臣辞任 へのコメント

セコな政治家なら仮病でもつかって会見パスするところを、敢えて酩酊で出て集中砲火で二転三転で辞任。これぞまさに「人間の業の肯定」也!流石、中川一郎の倅!またなんかやらかせ~

投稿者: 中川は偉い!

米山 隆一 - 敵は己の妥協 へのコメント

だんだん暖かくなってきましたね、健康に気をつけて頑張ってください。応援しています^^

投稿者: さすけ

米山 隆一 - 中川財務金融担当大臣辞任 へのコメント

大臣の失態に筑紫哲也さんなら何とコメントしたでしょう。

投稿者: すい臓がん

米山 隆一 - 敵は己の妥協 へのコメント

たしかに最大のライバルは自分ですね。身に染みます。

投稿者: リウマチ

米山 隆一 - 中川財務金融担当大臣辞任 へのコメント

大臣辞職と共に、
議員も辞職するべき( ゚Д゚) 
なんて思うのは、僕だけかな?

すべて、税金なんですよね( ゚Д゚) 

米山さんは、頑張って下さい。
応援しています。

投稿者: 名無し

米山 隆一 - アメリカに学ぶ へのコメント

早朝の手振り、お疲れ様です。雪国ですから雪やみぞれで寒い日もあったと思いますが、例年に比べ暖冬で雪も少なく、お天気も味方してくれたのでしょうか。
百年に一度の大不況を前に、アメリカのオバマ大統領は、党派を超えた協力や、民間部門が弱体化した今、政府主導の経済対策に対する理解をよびかけました。不況から脱出できそうです。
一方、日本はどうでしょう。国会が最優先しなければならないことは何だろう?党派が違えど、目的・ゴールが一緒なら、多少の相違は摺り合わせ目的にたどり着く方が今は重要ではないだろか。(国会内の仕組みはそんなに単純ではないのかしら…個人の欲、派閥の欲、党の欲を捨てればできるかもしれない!)
麻生総理の迷走は事前準備不足と思っています。もうすぐ直る!と信じます。もちろんタイムリミット付きです。

もしも解散、総選挙でオバマと書かれた投票用紙があったら、それは単なる悪ふざけではないと思います。日本の国会、政府の在り方に疑問と失望を持った悲しき無効票だと思います。
今日は建国記念日。ガンバレ日本!

投稿者: ランラン

米山 隆一 - 麻生総理郵政民営化見直し発言~政治における本音と建て前~ へのコメント

いちさん、コメント有り難うございます。

そういう意図だったというお話は伺っています。

国会での議論を要約すると

筒井議員「郵政民営化を見直すつもりがあるか?」
麻生総理「4分社化を含め見直す必要があると考える」
筒井議員「あなたは担当大臣だったはずだ、反省していただきたい。」
麻生総理「ごもっともだ。但しはっきりさせておきたいが、私は担当ではなく、竹中さんが担当だった。私は反対だったからはずされた。濡れ衣をかぶせられるのは面白くない。」

かと思います(議事録が出た時点で、もう一度確認しますが)。麻生総理の真意は、おっしゃるとおり、「担当者でないから全般に責任がないと言おうとした」ものではなく、「4分社化を含めた郵政民営化法案に対し、内閣としての連帯責任(憲法66条3項)も議員として賛成票を投じた責任も認めた上で、単に立案担当者でなかったという事実のみを述べた」ものなのでしょう。私のブログの「と言う趣旨の発言をされた」は「と言う趣旨と『とれる』発言をされた」と書き換えるべきかもしれません。

ただ正直言ってそれはこの問題の本質ではないように思えます。問題は「総理大臣たるもの詳細情報を伝えなければ誤解されるような言葉を、安易に使ってはいけない」の一言に尽きるのではないでしょうか。今回も「内閣の一員としても議員としても、責任を痛感している。だからこそ、真摯に見直したいと考える」と言っていれば何の問題もなかったことを、「私は反対だった」「濡れ衣をかぶせられるのは面白くない」と言う言い方をされたことが、「責任逃れ」ととらえられる余地を与え、問題を大きくしたのだと思います。「ざっくばらんな本音や物言いは、適切な場面で使えば魅力となるが、TPOを間違えば大問題となる。国会審議のようなフォーマルな場では建前を守って発言していただいて、本音はそれにふさわしい場でご発言いただきたい。」が、麻生内閣の支持率によって大きな影響を受ける私の、切なる願いです。

投稿者: 米山 隆一

三浦博史 - 次期総選挙当落予測 へのコメント

政権交代は望む
しかし政権を任せられる政党はいない
それが国民の声です
民主党に任せたいのではなく「自民党よりかはマシか?」程度の評価が実情ですね

投稿者: あけど

米山 隆一 - 麻生総理郵政民営化見直し発言~政治における本音と建て前~ へのコメント

申し訳ありません。先ほどの投稿で、
(2)「郵政民営化決定後の実行計画(四分社化含む)」
と書いたのですが、決定後ではなく決定する前から竹中さんが郵政民営化担当大臣でした。
大変失礼いたしました。


投稿者: いち

米山 隆一 - 麻生総理郵政民営化見直し発言~政治における本音と建て前~ へのコメント

(1)「郵政民営化」の閣議決定に最終的に担当として署名した=当時総務大臣の麻生さん
当時の発言
http://www.soumu.go.jp/menu_01/kaiken/back_01/d-news/2004/0910_2.html
「署名するに先立って、これは簡単には署名は出来ないと。」「詳細設計の過程で、その都度に応じて修正を加えるということになっていますし、総理からの確認も得ましたので署名させて頂いたということであります。」と発言されています。

(2)「郵政民営化決定後の実行計画(四分社化含む)」の担当=郵政民営化担当大臣の竹中さん

 今回の「担当ではない」発言は四分社化について、つまり(2)についてです。「四分社化の担当だったでしょ」と言われたので「四分社化の担当ではなかった」と説明しただけです。そしてむしろはずされた立場だった状況を説明するために「当時郵政民営化反対だったから(竹中大臣達の)議論に入れてもらえなかった」と発言されたのだと思います(反対する発言をしていたこと自体は3年前の当時報道もされており、隠すことではありません)。

 マスコミも民主党も意図的にか理解していないのか(1)と(2)の立場を混同して、日頃総理を批判しています。
 そして、そういった前後の流れや背景を無視され、「当時反対だった」という言葉だけが切り抜かれ一人歩きし、「当時反対だったから現在郵政民営化には自分は責任がない」という飛躍した意味にされ報道されたのが現在の状況なのではないでしょうか。

 麻生総理は(1)の立場から、現在も民営化自体には責任を持たれています。賛成した事への責任から免れようとはしている発言はされていません。総裁選のときも(1)の立場から発言されています。
http://www.jnpc.or.jp/cgi-bin/pb/pdf.php?id=364
ここでの発言は最初にあげたリンクの文章や今回の発言となんら矛盾はありません。

 (1)と(2)の違いや当時の麻生総理の発言、今回の国会での実際の発言の流れを熟考された上で、今回のブログを書かれているのでしたら、素人の私の解釈で見当違いのコメントをしていまい申し訳ありません。しかし、「私は当時民営化案に反対だったから、責任はない」という発言として総理の発言を一言でまとめてしまわれると、ブログを読まれた方々の中には誤解される方がいるのではないかと思い、コメントをさせて頂きました。

投稿者: いち

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