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最新コメント一覧

米山 隆一 - 南魚沼決起大会 ~演説動画アップ~ へのコメント

確かに!
米山氏の演説や集会は「寝床」の商家の旦那の「義太夫」っぽいな。

投稿者: 魚沼の同い年

米山 隆一 - 決戦 へのコメント

今日、アピタでお見掛けした者です☆
私はエスカレーターに乗っていたのに、気付いていただいていただいてありがとうございました(^O^)嬉しかったです。
頑張ってください!応援しています!

投稿者: 魚沼市民

米山 隆一 - 公開討論会Q&A ~6.地方自治について~ へのコメント

 “10年先のために。明日のために。”
 このスローガンは、選挙区長岡の偉人である小林虎三郎の故事“米百表の精神”に通じるものがあると感じました。厳しい意見を投稿していらっしゃる方もいるようですが、私は、先見性と郷土愛のある方だと感じました。今”が無ければ、当然、“明日”は存在しませんが、より良い“明日”を生きるために、“今”を生きているのではないかと思います。
 メディア情報の影響で、有権者の中には好意的では無い方もいると思いますが、自分を信じて力強く前進して下さい。
 30日にテレビの前で、笑顔で万歳出来るよう応援しています!!

投稿者: 南魚の一有権者

米山 隆一 - 決戦 へのコメント

民主党沖縄ビジョンや外国人参政権を実現させないためにも頑張ってください!

投稿者: R

米山 隆一 - 決戦 へのコメント

鍵は「投票率」、それも若年層(20〜40代)の投票率ではないでしょうか?
真紀子さんのキャラクターは正直、魅力的です。「親の七光り」という言葉が出てこないくらいに。
確かに彼女に勝つのはとても難しいです。
勝てなくてもともとなのかも知れません。

しかし、その一方で、真紀子さんの得票の多くは、今なお角栄さんの支持者からのもののように思われます。
角栄さんの支持者ということは…多くは50代以上?

秘密選挙ゆえそういう統計は取ることが不可能ではありますが、もし投票した候補者を投票者の年齢層ごとに集計したならば高齢になるほど真紀子さんの得票率が高くなるのではないでしょうか?
で、投票率というのは中高年はほどほどに高いのに、若年層はうんと低いといわれています。

おそらく、米山先生が今後最も力強く主張すべきことは、「投票に行きましょう!」ということじゃないでしょうか?

たとえ比例区で「民主党」その他の自民以外の政党名を書いても、小選挙区は「米山隆一」と書く人も多いように思います(魚沼の皆さんが政党政治の何たるかを理解していない、という意味ではありません)。
ただし、その人が投票所に行かなければ意味はありません。

8月30日、投票所に行きましょう、行って下さい。ついでに米山と自民党をよろしく!と(全世代に)呼びかけたら如何でしょう?
なお、仕事&恋愛、子育て現役世代は仕事にレジャー(人生においてはこれも大事です)に多忙であり、当日は何だかんだで行けなくなるものなので当日はヤバいなという自覚がある人達を不在者投票に行く気にさせることも大事でしょう。

投稿者: KY

米山 隆一 - 決戦 へのコメント

 米山さん、こんにちは。米山さんのブログを読み始めて2カ月になります。きっかけは、今年の6月に夫が米山さんから直接チラシをいただいたことからです。不思議だけれど、夫は、手渡された瞬間、「この人好きだ!」感じたそうです。読み始めてまず共感したのは、鳩山総務大臣辞任に際してのコメントでした。折々に三国志や孫子の兵法をまじえたお話で毎日の政治の動きがとてもよく理解できました。米山さんがすごいと思ったのは、政策理念の2番目に教育をもってこられたことです。これからの日本のためにという気概と覚悟を感じます。いよいよ今日から熱い闘いが始まりましたが、頑張ってください。心から応援しています。街頭演説で私の町に来てくださる時は、必ず行きますから。
 、

投稿者: キャサリン

米山 隆一 - 決戦 へのコメント

議会で質問に立つ貴方を見る機会が有らん事を願っています。

投稿者: 月下獨酌

米山 隆一 - 外交についての演説 へのコメント

米山さんに期待しています!
田中眞紀子なんかに負けずに頑張ってください!

投稿者:  

米山 隆一 - 南魚沼決起大会 ~演説動画アップ~ へのコメント

貴殿はまるで、「寝床」の商家のだんなですな!
http://senjiyose.cocolog-nifty.com/fullface/2005/05/post_ca9f.html

投稿者: 目白の秋刀魚?

米山 隆一 - 公開討論会Q&A ~6.地方自治について~ へのコメント

地方大都市市民さん、コメント有り難うございます。

ご指摘はごもっともな点と、そうで無い点があると思います。先ず地方大都市市民さんが個人として納めている税金が、お住まいの地方大都市以外に使われるとしたら、それは到底納得がいかないことでしょう。ですが、例えばトヨタ自動車の本社がある豊田市で、トヨタ自動車が納めた法人税が(国税ですから豊田市で納めたというのはちょっと変ですが)地方に配分されるとしたら、それはそれほどおかしいいことでしょうか?トヨタ自動車は如何に本社が豊田市にあるとはいえ、日本中、世界中で車を売って儲けを上げています。その税収が全部豊田市のものだというのは、私は少々欲張りすぎではないかと思います。

また今度は例えば横浜市について考えましょう。横浜市は勿論非常に繁栄しています。しかし横浜市は、日本にぽつんと横浜市だけがあった場合本当に繁栄しているでしょうか?私の友人で埼玉に住んで横浜に通勤している人がいます。そう言った人を含めて、関東圏という広い後背地があって、多くの人と物がそこから横浜に供給されて始めて横浜の繁栄があるのではないかと私は思います。又逆に、横浜以外に住んでいて横浜で働いている総ての人が一斉に横浜に移住してきたら、横浜の環境が悪化して到底今の繁栄を維持できなくなるのではないかと私は思います。

結局東京、横浜、名古屋、大阪、福岡等の大都市は、経済圏を形成する周囲の大きな地域があってこそ繁栄しているのであって、繁栄は自分たちに由来するのだから繁栄の果実も自分たちが独占するというのは(程度問題ではありますが)ちょっと違うのではないかと私は思います。またこれらの大都市が周囲を無視して単独で行う自治に、どれほどの経済的効果があるかについても私は疑問を感じます。

この論理からは「地方自治を実効的に運用する為には、一体の経済圏を形成する広い地域に自治権を付与すべきである」となりますが、私はそれこそが、「道州制」の基本理念だと考えています。従って日本が自治的運営にふさわしい、適切な規模の、数個の経済圏に分割できるなら、その理念そのものには私は賛成します。
しかしではどう分割するかと考えると、実は日本は東京の経済圏が非常に強大で、分けるとして、東日本と西日本、それに北海道、四国、九州と、ほとんどJRと同じ分け方になってしまうのではないかと思います。そうするとこの中で実質的に自治を行えるのは東日本と西日本だけ、北海道は東、四国と九州は西日本の付属品となりかねません。これでは結局、東と西に霞ヶ関ができるだけ、今と何も変わらない所か官僚が2倍になってむしろ効率は低下した、と言う事態になりかねません(まあ西は当面橋下首相のもと、全うに運営されるのかもしれませんが)。

地方大都市市民さんがいみじくも指摘するように、現在の地方分権論は、地方自治に伴う問題点は割と無視して、霞ヶ関の官僚に対するアンチテーゼとして唱えられている部分が非常に大きいと思います。私は霞ヶ関の官僚機構に大きな問題があることは、間違いないと思います。しかし、それを否定したからと言って、それにかわる統治機構、より効率的な統治機構がなければ、決してバラ色の未来は実現しませんし、下手をすれば事態はより悪化します。私は残念ながら、地方自治がそれに変わる特効薬だとは-県庁の役人、若しくは道や州の役人が霞ヶ関の官僚の代わりを務めれば総て解決するとは、どうしても思えません。官僚機構の問題点は官僚機構の改善で解決すべきであって、それ自体いくつもの問題を抱える地方自治の問題に置き換えるべきではないと、私は思います。

投稿者: 米山 隆一

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