民主党県連大会にあたり、街頭から真の地方の自立のために税体系の見直し、地方の自主財源の確保など、ガソリンの暫定税率の廃止も含め、根本的な改革の必要性を訴えました。
高野守は地方経済の再生、農林水産業の再生、ふるさとの再生に全力を尽くします。
2月16日 大畠章宏党県連代表、5区の総会にお招きいただき第4区予定候補として決意表明のご挨拶をさせていただきました。
4区・5区は、通勤者の皆さんの行き来も多く、協力して戦おうと、会場の皆さんから激励をいただきました。本当にありがたいです。
レセプションで森田実先生とも政権交代への誓いの握手をいたしました。
2月11日 鳩山幹事長を迎え、党県連演説会を開催。
私も第4区予定候補としてマイクを握りました。
三位一体の改革は名ばかりで、 地方は疲弊しています。
真の地方の自立には、税体系の見直し、配分の仕方など根本的な改革が必要です。地方の自主財源の確保など、道路特定財源の地方の自主財源化も必要と考えます。
また、ガソリンの暫定税率廃止は理論的言っても、また、減税効果も含め今の日本に、地方に必要と考え…
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