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    <title>加藤　学 衆議院議員Blog 「信州伊那谷奮戦記」</title>
    <link>http://www.election.ne.jp/10863/</link>
    <description>２つのアルプスに挟まれた信州伊那谷を舞台に、世襲としがらみの壁をうちやぶり衆議院議員に当選した1年生議員の奮闘記を綴ります。</description>
    
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        <title>コンクリートから光の道へ</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10863/82352.html</link>
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        <description>&lt;p&gt;17日、議員連盟の立ちあげ総会に立て続けに出席しました。ひとつは日本ベトナム友好議連、もうひとつは情報通信議連です。新政権は情報通信事業を成長戦略の柱とし、アジアや南米でのブロードバンド、地デジなどのインフラ設置に乗り出し、世界スタンダードを作っていくこと。電子政府、ICTによる教育、医療などサービスを普及させること。また、ICTを使って障害のある方の生活や仕事に役立てていくことなど、高い技術水準にある日本のICTの利活用を進め、世界をリードしていこという野心的な目標を掲げています。ブロードバンドインフラは世界の中でもトップクラスの普及レベルながら、利用の幅がまだまだ狭いのが日本の現実です。どう高い技術を利用し、世界をリードする産業に発展させていくか、おおいに議論していきたい。&lt;/p&gt;</description>
        
        <dc:creator>加藤　学</dc:creator>
        <itunes:author>加藤　学</itunes:author>
        <pubDate>Wed, 17 Mar 2010 22:32:54 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>天龍橋渡り初め＋上伊那しめじ農業視察</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10863/82295.html</link>
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        <description>&lt;p&gt;14日、午前中は飯田市時又の天龍橋の開通式に出席しました。70年以上たった橋の架け替え事業がようやく終わり、晴れやかな開通式となりました。龍江の大獅子も繰り出し、多くの地域住民の方が祝う盛大な渡り初め式となりました。天竜川をまたぐ94メートルのアーチ橋はたいへん美しく、地域交通の向上に役立つだけでなく、天龍峡の観光にとっても大きな役割を果たすことを期待しております。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.election.ne.jp/10863/file/9700.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" border="0" hspace="3" alt="" src="http://www.election.ne.jp/10863/file/s9700.jpg" width="160" height="120"&gt;&lt;/a&gt;&#160;&lt;a href="http://www.election.ne.jp/10863/file/9701.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" border="0" hspace="3" alt="" src="http://www.election.ne.jp/10863/file/s9701.jpg" width="160" height="120"&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;午後は、中川村の農業法人「アルプス三和」にお伺いし、上伊那のきのこ事業について関係者との懇談会をもちました。&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.election.ne.jp/10863/file/9704.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" border="0" hspace="3" alt="" src="http://www.election.ne.jp/10863/file/s9704.jpg" width="160" height="120"&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href="http://www.election.ne.jp/10863/file/9705.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" border="0" hspace="3" alt="" src="http://www.election.ne.jp/10863/file/s9705.jpg" width="160" height="120"&gt;&lt;/a&gt;&#160;&lt;a href="http://www.election.ne.jp/10863/file/9706.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" border="0" hspace="3" alt="" src="http://www.election.ne.jp/10863/file/s9706.jpg" width="160" height="120"&gt;&lt;/a&gt; &lt;a href="http://www.election.ne.jp/10863/file/9707.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" border="0" hspace="3" alt="" src="http://www.election.ne.jp/10863/file/s9707.jpg" width="160" height="120"&gt;&lt;/a&gt;&#160; &lt;br&gt;
上伊那はのきのこ生産は6000トンで県内でも有数の生産規模で、上伊那農協の主力生産物とのことです。まず、施設を見学させていただいたあと、上伊那地域のきのこ農業法人の代表と農協関係者のみなさなんと意見交換をしました。上伊那2法人から上がっている施設への国庫補助についての要望をうけたまわるとともに、他地域との競合、小規模事業者との地域協力体制などについて意見を伺いました。また、きのこを使ったいくつかの料理も出していただき、たいへんおいしくいただきました。今後も地域農業の現状について勉強させていただきたいつ思っています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;夕方からは、駒ケ根で街頭演説を終えたあと、市内で国政報告会を開催しました。上伊那では4か所目です。民主党への厳しい意見を多くいただきましたが、期待を裏切らないためにも、国民が理解していただける結果を出していくしかないのかなあ、と改めて実感しました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.election.ne.jp/10863/file/9711.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" border="0" hspace="3" alt="" src="http://www.election.ne.jp/10863/file/s9711.jpg" width="160" height="120"&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt; </description>
        
        <dc:creator>加藤　学</dc:creator>
        <itunes:author>加藤　学</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 15 Mar 2010 00:40:11 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>飯田鼎地区国政報告会</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10863/82285.html</link>
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        <description>&lt;p&gt;3月13日、お昼は第5区総支部の幹事会があり、午後は、上伊那の土地改良区からの陳情を事務所で受けました。その後、浅川ダムについてのSBCの取材があり、夕刻より鼎地区で国政報告会を開催しました。&lt;a href="http://www.election.ne.jp/10863/file/9697.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" height="120" alt="" hspace="3" src="http://www.election.ne.jp/10863/file/s9697.jpg" width="160" border="0"&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;子供手当て法案が衆議院の厚生労働委員会で可決したところですが、海外の子供への支給が可能になるしくみについて疑問を呈する声が出されたほか、普天間問題について沖縄に戻すことはやめてほしいといった意見も出されました。また、公務員改革や第2弾の事業仕分けに期待する声が出される一方、マスコミや国民に対するアピールができておらず、何が変ったのか見えないという厳しい意見もいただきました。国政報告会は、有権者のみなさまと直接意見を交わせる貴重な時間です。みなさまの疑問や不満を直接聞くことができ、国会に持って帰ってのたくさんの宿題をいただくことができます。子供手当ての制度上の不備の修正や、公務員制度改革の期待感など、各省の政策会議の場で発言していきたい。&lt;/p&gt;</description>
        
        <dc:creator>加藤　学</dc:creator>
        <itunes:author>加藤　学</itunes:author>
        <pubDate>Sun, 14 Mar 2010 02:52:25 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>東野大獅子の練習を見学</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10863/82282.html</link>
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        <description>&lt;p&gt;7年に一度の飯田お練り祭りがあと2週間と迫ってきています。12日、国会での用事がすむと地元にもどり、もうすでに1ヶ月以上毎日続けているという東野の大獅子舞の練習会場に見学にいきました。お練まつりは、大名行列や、獅子舞、太鼓や囃子などの芸能団が市内を練り歩く南信州最大の祭りで数十万人の見物人で賑わうとのことです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.election.ne.jp/10863/file/9696.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" height="120" alt="" hspace="3" src="http://www.election.ne.jp/10863/file/s9696.jpg" width="160" border="0"&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href="http://www.election.ne.jp/10863/file/9695.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" height="120" alt="" hspace="3" src="http://www.election.ne.jp/10863/file/s9695.jpg" width="160" border="0"&gt;&lt;/a&gt; 頭を回す練習中&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&#160;&lt;a href="http://www.election.ne.jp/10863/file/9694.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" height="120" alt="" hspace="3" src="http://www.election.ne.jp/10863/file/s9694.jpg" width="160" border="0"&gt;&lt;/a&gt;ご説明頂いた東野大獅子保存会の平沢さん&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;東野の大獅子は30キロもある獅子の頭を数十人で交代で持ち替えて舞うもので、囃子隊を含めて400人ほどが舞に参加するとのことです。連日200人以上が練習に参加し腕を磨いているとのこと。練習会場は緊張感に包まれ、応援にきている家族の姿もありました。こうして地域伝統の祭りを受け継いでいる姿に感銘を受けるとともに、2週間後のお祭りがとても楽しみに思えました。お練りまつりは3月26～28日です。どうぞ飯田のまちにお越しください。&lt;/p&gt;</description>
        
        <dc:creator>加藤　学</dc:creator>
        <itunes:author>加藤　学</itunes:author>
        <pubDate>Sun, 14 Mar 2010 01:05:14 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>卒業式シーズン</title>
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        <description>&lt;p&gt;高校の卒業式シーズン。来賓としていくつかの学校から声がかかっていますが、残念ながら平日は国会のため出席できずにいました。しかし、6日、初めて出席のスケジュールがついて、伊那市の伊那西高校の卒業式に出席しました。&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.election.ne.jp/10863/file/9673.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" border="0" hspace="3" alt="" src="http://www.election.ne.jp/10863/file/s9673.jpg" width="160" height="120"&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
伊那西高校は、先日のオリンピックで銀メダルをとったスケートの小平奈緒選手の母校で、玄関に入ると、メダル獲得を祝う垂れ幕や写真が飾ってありました。私立の大変厳しい女子高だけあって、校舎はきれいに掃除がいきわたり、卒業式も規律正しく厳かに執り行なわれました。実は、高校の卒業式は自分が卒業したとき以来で、送辞や答辞、そして「仰げば尊し」を聞くと、こちらも目頭が熱くなってきました。卒業生のみなさん、ご卒業おめでとう。伊那の美しい風景の中で学んだ日々を誇りに、新たな場所でおおいに活躍して下さい。厳しい時代ですが、逃げずに切り拓いていこう。そんな思いを卒業生たちに、そして自分に言い聞かせました。&lt;/p&gt; </description>
        
        <dc:creator>加藤　学</dc:creator>
        <itunes:author>加藤　学</itunes:author>
        <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 03:09:29 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>JA農政大会に出席</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10863/82179.html</link>
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        <description>&lt;p&gt;JAみなみ信州主催による農政大会に出席し、伊那谷の農業の課題について勉強させていただきました。会場には市町村長･県会議員をはじめ、200人ほどの農協関係者と農家の方が集まりました。&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.election.ne.jp/10863/file/9668.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" border="0" hspace="3" alt="" src="http://www.election.ne.jp/10863/file/s9668.jpg" width="160" height="120"&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
JAの方からは、政権交代によって農政の大転換が行われようよしていますが、戸別所得補償、畜産酪農対策、新たな食料・農業･農村基本計画など制度の変化に戸惑う意見が表明されました。特に飯田下伊那地域は水田面積は少なく、果樹や野菜、畜産農家が多いため、米と水田での転作に特化した戸別所得補償では農家の将来不安は解消されないとの厳しいご意見をいただきました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;政府は畜産の対策については22年度昨年よりも200億円予算が増額して経営安定化対策を行うことを決めていますが、23年以降の制度がまだはっきりしておらず、また、果樹の対策についても新しい政策が打ち出されていないのが現状です。そのため、将来の見通しが立たず、現場の農家の方のイライラが募ってきているという現状が良く理解できました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;政府は22年度予算で戸別所得補償、5600億円のモデル事業を展開することで、23年以降の包括的戸別所得補償の構築に向けてデータを集め、課題を見極める方針です。まだ、試行錯誤の状態ではっきりした制度を打ち出せていないことは大変申し訳ない現状でありますが、農家の生活をしっかり守ることのできる農業に再生するため、政権交代によって農政の大転換をしなければならないと訴えてきました。今後も、新制度の設計には時間がかかりますが、農家の生の声を聞く中で、多くの方が納得できる制度になるよう知恵をしぼってまいりたいと思っています。&lt;/p&gt; </description>
        
        <dc:creator>加藤　学</dc:creator>
        <itunes:author>加藤　学</itunes:author>
        <pubDate>Sun, 07 Mar 2010 02:50:12 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>22年度予算、衆議院通過</title>
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        <description>&lt;p&gt;3月2日、鳩山政権初の本予算が衆議院を通過しました。これによって4月から遅れることなく予算の執行ができることとなりました。政治とカネの問題で国会は荒れましたが、予算を無事通すことができて、なんとか国民に責任を果たせたという感慨があります。今後、予定通りに目玉政策である子供手当の支給、高校授業料無償化が実現できるよう、法案を成立させなくてはなりません。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また、今回の予算の大きな特徴として、事業への補助金が都道府県への交付金となりました。国にひとつひとつ補助金を求めてきたやり方を改め、地方の裁量で使えるように、国交省の様々な事業交付金をまとめて社会資本整備総合交付金（２．２兆円）が創設され、農水省では農村整備交付金（1500億円）がつくられました。しかし、こうした制度はまだ十分地方に周知されていないようで、市町村から不安の声が寄せられている。今後はこうした交付金の制度が周知徹底され、地方でうまく利用できるような体制を整えていかなくてはなるまい。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;予算が成立したことで、所属の国交委員会の審議が本格化します。国直轄事業の地方負担や、高速道路の整備計画をつくる国幹会議にかわる新しい仕組みをつくる法改正など、公共事業政策の根幹にかかわる法案を議論されます。勉強がさらに忙しくなりそうです。&lt;/p&gt;</description>
        
        <dc:creator>加藤　学</dc:creator>
        <itunes:author>加藤　学</itunes:author>
        <pubDate>Wed, 03 Mar 2010 01:06:11 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>飯島で国政報告会</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10863/82106.html</link>
        <guid>http://www.election.ne.jp/10863/82106.html</guid>
        <description>&lt;p&gt;27日、飯島町で国政報告会を開催しました。来賓として副町長と議長に出席いただき、22年度予算の特徴について説明しました。地方への交付金の仕組み、成長戦略を中心に説明しました。&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.election.ne.jp/10863/file/9598.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" border="0" hspace="3" alt="" src="http://www.election.ne.jp/10863/file/s9598.jpg" width="160" height="120"&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
会場からは、政治とカネの問題をきちんと処理できていない民主党に対する厳しい意見もあり、予算の成立を最重要視している国会での議員の意識とのずれも感じることができました。今後、政治とカネの問題について、党をあげて真摯な対応をしていく必要があるとともに、企業献金禁止の制度化に向けたリーダーシップをとっていかなくてはなるまい。また、マスコミ対策をしっかりやって、世論を敵にまわさない努力を民主党はすべきだ、という意見もいただきました。少人数の集会でしたが中身の濃い時間でした。国政報告会は、毎週各地域で開催していきます。&lt;/p&gt; </description>
        
        <dc:creator>加藤　学</dc:creator>
        <itunes:author>加藤　学</itunes:author>
        <pubDate>Sun, 28 Feb 2010 18:44:05 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>予算案衆院通過へ</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10863/82092.html</link>
        <guid>http://www.election.ne.jp/10863/82092.html</guid>
        <description>&lt;p&gt;25日、審議拒否をしていた自民党は、議員運営委員長の解任決議案と議長の解任決議案を出し、それを否決してもらうことで審議に復活しました。国民が待っている予算の成立に協力することのほうが得策と考えたようです。早速、高校授業料無償化法案の趣旨説明があり審議入りしました。公明党と共産党からは、無償化について所得制限をつけるべきであるとか、私立高校も無償化すべきであるとか、外国人学校などの各種学校も差別無く対象とすべきであるとか、給付奨学金を拡充せうべきであるとか、様々な視点から質問があり、論点がだいぶ整理されました。日本は先進国の中でも教育費への公的支出が低い状況にあり、家計における教育支出の負担が非常に重くなっています。そのため所得の格差とともに教育の格差を広がってしまいました。また、子供の９８％が高校に進学する状況にありながら無償化されていないというのは先進国の中では日本くらいで、高校と大学の学費を段階的に無償化することを定めた国際人権規約のＡ規約（社会権規約）第１３条を留保している国は、条約加盟国１６０カ国中（０９年５月現在）、日本とマダガスカルの２カ国だけとなっています。今後、法案の詳細は議論の余地がありますが、高校の無償化は本年度予算から滞りなく実施していかなくてはなりません。自民党が審議に復帰したことにより、3月2日には予算案が衆議院を通過し、参議院にまわされる運びとなりました。これで22年度予算は遅れることなく執行されます。今後、予算関係法案の審議に各委員会での議論が活発化してきます。いよいよ所属委員会での質問の機会もまわってきそうです。&lt;/p&gt;</description>
        
        <dc:creator>加藤　学</dc:creator>
        <itunes:author>加藤　学</itunes:author>
        <pubDate>Sat, 27 Feb 2010 02:12:04 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>子ども手当法案審議入り</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10863/82045.html</link>
        <guid>http://www.election.ne.jp/10863/82045.html</guid>
        <description>23日の本会議で子ども手当法案の趣旨説明があり、各党からの質問がなされました。長妻厚生労働大臣は、少子化のすすむ日本で安心できる社会保障制度を維持していくためにも未来に投資していく必要がるとして、国をあげて子育てを支えていくことの意義を訴えました。22年度は一人当たり13000円の給付で、これまでの児童手当を残した地方負担が伴う制度ですが、今年中に本格的な制度を固め、23年度から本格的に26000円の給付を実現したいという大臣の意思を示しました。同時に控除から手当への転換する税制の改革も行ってまいります。日本は先進国の中でも子育てや教育への支出が最低レベルです。そこからの大転換をはかるために、子ども手当と高校授業料無償化を民主党は訴えてきました。ようやくその大転換の一歩を踏み出すことができました。この政策を訴え闘ってきた民主党議員の感慨もひとしおです。しかし、この重要な法案の審議入りに自民党は本会議を欠席したのは残念でした。子ども手当の理念には自民党も理解してくれるはず。堂々と問題点を指摘する議論を展開してもらえれば、この制度をより充実させる知恵が出せるかもしれない。</description>
        
        <dc:creator>加藤　学</dc:creator>
        <itunes:author>加藤　学</itunes:author>
        <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 01:41:27 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>箕輪町・南箕輪村　後援会　国政報告会・新年会　</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10863/82019.html</link>
        <guid>http://www.election.ne.jp/10863/82019.html</guid>
        <description>&lt;p&gt;21日は箕輪町・南箕輪村後援会主催の国政報告会と新年会が行われました。両町村から、町長･議長が来賓としてお見えになり盛大な会となりました。箕輪･南箕輪の後援会の立ち上げは、上伊那では最初で、今後各市町村に後援会を組織することを目指しています。&lt;br&gt;
&lt;a href="http://www.election.ne.jp/10863/file/9537.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" border="0" hspace="3" alt="" src="http://www.election.ne.jp/10863/file/s9537.jpg" width="160" height="120"&gt;&lt;/a&gt;&lt;a href="http://www.election.ne.jp/10863/file/9538.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" border="0" hspace="3" alt="" src="http://www.election.ne.jp/10863/file/s9538.jpg" width="160" height="120"&gt;&lt;/a&gt;&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
国政報告では、地域主権に向けた一括交付金制度の意味と、新しい分権型の陳情システムの意義について話しました。また、22年度予算の特色として、社会保障費や教育費が大幅に増えたこと、農業･林業の振興が成長戦略の要であることも説明しました。国会では、政治とカネの問題ばかりがクローズアップされていますが、地域での関心は、暮らしに直結する予算、景気対策であることを改めて実感しました。今後、飯島町、飯田市でも国政報告会を開催します。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&#160;&lt;/p&gt;&#160; </description>
        
        <dc:creator>加藤　学</dc:creator>
        <itunes:author>加藤　学</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 22 Feb 2010 18:46:02 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>南信南地区郵便局長会総会</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10863/82003.html</link>
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        <description>&lt;p&gt;20日午前中は、東京杉並区の立正佼成会本部大聖堂へ伊那教会の皆様と一緒に参りました。&lt;/p&gt;&lt;p&gt;その後、昼神温泉での郵便局長会総会に間に合わせるべく、高速を走り戻りました。南信南地区の総会は昨年と同じ場所で行われ、昨年郵政民営化見直しのために政権交代を皆様と誓い合ったことを思い出し、改めて感謝の気持ちを申し上げると共に今国会で見直しの法案を可決することをお約束させていただきました。郵政の改革は法案の成立が終着点ではありません。成立後も全国にあまねくサービスを提供していくという郵政改革の理念を確実に実現できるよう、郵便局長会の皆様と力を合わせ取り組んでいきたいと思います。&lt;/p&gt;</description>
        
        <dc:creator>加藤　学</dc:creator>
        <itunes:author>加藤　学</itunes:author>
        <pubDate>Sun, 21 Feb 2010 00:57:30 +0900</pubDate>
        
        
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        <title>歯科医師会との懇談会</title>
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        <description>&lt;p&gt;17日、長野県歯科医師会の役員と長野県出国会議員の懇談会が都内でありました。これまで自民党の議員と行ってきたということですが、政権交代し、与党となった民主党との政策について意見交換できる場を持つことになったとのことで、8人の県選出の衆参議員が出席しました。会合にはまた、日本歯科医師会の会長、歯科医師連盟の会長も顔を出し、率直に意見を交換し、今後の協力関係を確認しました。新政権は、財政の厳しい中にあって10年ぶりに診療報酬の引き上げる決断を下し、歯科医療については２．０９％の引き上げとなりました。この改定を医療再生のきっかけとして、今後税制や保険適応などの改革にも取り組んでまいりたいと思っています。&lt;/p&gt;</description>
        
        <dc:creator>加藤　学</dc:creator>
        <itunes:author>加藤　学</itunes:author>
        <pubDate>Thu, 18 Feb 2010 01:19:39 +0900</pubDate>
        
        
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        <title>恵那山トンネル特別料金値下げへ</title>
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        <description>&lt;p&gt;１５日、岐阜５区と長野５区協同で、恵那山トンネルの特別料金値下げの要望活動をしました。中津川議長を団長に、恵那市、飯田市、伊那市、駒ヶ根市、大桑村の議長が国会にお越しになり、一緒に、民主党幹事長室と国土交通省政務官室への要望活動を行いました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.election.ne.jp/10863/file/9518.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" height="120" alt="" hspace="3" src="http://www.election.ne.jp/10863/file/s9518.jpg" width="160" border="0"&gt;&lt;/a&gt;&#160;&lt;a href="http://www.election.ne.jp/10863/file/9519.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" height="120" alt="" hspace="3" src="http://www.election.ne.jp/10863/file/s9519.jpg" width="160" border="0"&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;中央高速道路・恵那山トンネルは飯田市・阿智村と中津川市を結ぶ８０００メートルを越える長大トンネルで、その工事費ゆえに一般高速道路料金より割り増しの特別料金が加えられています。現在その割増率は６０％となっており、その料金設定ゆえに、大型自動車が中津川インターから下りて、木曽の国道１９号線に流れていくケースが多く、混雑と危険を周辺地域の道路に及ぼしているとのことです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;そのため、周辺自治体は、恵那山トンネルの特別料金をせめて、一般高速道路並みに下げてほしいというお願いをここ２０年してきました。民主党政権になって、一部の高速道路の無料化が実現しようとしています。それに併せ、特別料金の見直しもぜひしていただきたいというのが、今回の要望活動の趣旨でした。要望を受け取っていただいた副幹事長も政務官も、この問題については、十分ご理解していただいたようで、今後は十分検討の対象になり得るという感触を得ました。地元代表として、この問題について声をあげていこうと思っています。&lt;/p&gt;</description>
        
        <dc:creator>加藤　学</dc:creator>
        <itunes:author>加藤　学</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 15 Feb 2010 18:28:02 +0900</pubDate>
        
        
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        <title>南信北地区郵便局長会総会</title>
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        <description>２月１４日、郵便局長会の総会に出席させていただきました。思えば１年前、諏訪で開催された総会に出席し、郵政事業の見直しのために協力して政権交代を実現しようと、局長のみなさんと誓いあったのが始まりでした。その後、何度も解散が先延ばしされ、決戦となったのは８月末、ようやく政権交代を果たし、１２月には郵政株式の売却を凍結する法案を成立させました。そして今年の総会、１年を振り返ると、こみ上げてくるものがありました。信念を持って行動すれば、必ず実現できるということを実感しています。しかし、これからが正念場です。今後通常国会で郵政改革の法案を成立させ、郵便事業のユニバーサルサービスを取り戻し、地域のための郵便局を取り戻す改革を実現しなくてはなりません。今後とも局長会のみんさんの協力しながら、郵政の改革をすすめてまいります。</description>
        
        <dc:creator>加藤　学</dc:creator>
        <itunes:author>加藤　学</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 15 Feb 2010 18:13:20 +0900</pubDate>
        
        
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        <title>辰野羽北地区国政報告・懇談会</title>
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        <description>&lt;p&gt;13日、辰野町の地域組織・羽北未来ネットの主催の勉強会に呼ばれ、来年度予算の方針、国会の状況などについて話しました。羽北未来ネットは地域住民が地元の道路計画づくりについて、町や県をまきこんで主体的に活動してきたグループです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.election.ne.jp/10863/file/9520.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" border="0" hspace="3" alt="" src="http://www.election.ne.jp/10863/file/s9520.jpg" width="160" height="120"&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;私は30分の話の中で、鳩山政権の目玉は地域主権だ、ということを強調したうえで、来年度予算は地方交付金の1兆円増額、公共事業補助事業の交付金化、農業土木公共事業の交付金化など、国の直轄事業の予算は削減される一方で、都道府県で自由にあつかえるお金は大幅に増えだことを説明しました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今後は、都道府県の役割が大きくなるなかで、県内の配分をめぐって、決定過程の透明化と正当性を県民に説明できる仕組みを作っていかなくてはなりません。地方議会の活性化、地域住民の監視強化がかかせなくなります。地域主権の国づくりは、住民自治意識の向上という地域の責任をともなった改革です。なんでも国にお願いする地方政治から、自分たちの知恵で作り出す地方政治にするため、国と地方の関係のありかたを議論していきたいと思っています。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&#160;&lt;/p&gt;</description>
        
        <dc:creator>加藤　学</dc:creator>
        <itunes:author>加藤　学</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 15 Feb 2010 12:12:00 +0900</pubDate>
        
        
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        <title>猿庫の泉保存会初釜茶会</title>
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        <description>&lt;p&gt;11日、猿庫の泉初釜茶会に出席しました。猿庫の泉は銘泉水百選に選ばれる湧き水で、年間2万人以上の人が汲みにくるという名水です。その泉の保存会の皆さんによるお茶会で、おいしいお茶をいただきました。長年猿庫の泉の保存に尽力されてきたみなさんに感謝するともに、水源地の保全のために今後も力をつくし、地域の財産である水を守っていく活動を後押ししていきたいという旨のあいさつをさせていただきました。5月には泉のほとりで野立ても行われるとのこと、お伺いしたいと思っております。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;12日、久々の平日の活動だったので、日頃よりお世話になっている会社をまわらせていただき、駒ヶ根で街頭演説をしてまいりました。通りがかりの宮田からお越しの方が激励の言葉をかけていただき、感激でした。今後も毎週街頭演説をしていきたいと思います。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.election.ne.jp/10863/file/9517.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" height="120" alt="" hspace="3" src="http://www.election.ne.jp/10863/file/s9517.jpg" width="160" border="0"&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&#160;&lt;/p&gt;</description>
        
        <dc:creator>加藤　学</dc:creator>
        <itunes:author>加藤　学</itunes:author>
        <pubDate>Sat, 13 Feb 2010 01:42:41 +0900</pubDate>
        
        
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        <title>有機農業研究会「百者百様　有機農家」</title>
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        <description>&lt;p&gt;6日の土曜日は、長野県有機農業研究会主催の塩見直紀氏の講演会と長野県で有機農家としてがんばっていらっしゃる方々によるパネルディスカッションに参加させて頂きました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;講演に先立ち、飯田市農業課長の篠田氏による、飯田市の取組みや、長野県農業技術課の鈴木氏による「長野県有機農業推進計画の概要説明等、環境にやさしい農業の推進に向けた取組みの説明がありました。会場はほぼ満席で230名もの参加がありました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a href="http://www.election.ne.jp/10863/file/9509.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" height="120" alt="" hspace="3" src="http://www.election.ne.jp/10863/file/s9509.jpg" width="160" border="0"&gt;&lt;/a&gt;&#160;&lt;a href="http://www.election.ne.jp/10863/file/9510.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" height="120" alt="" hspace="3" src="http://www.election.ne.jp/10863/file/s9510.jpg" width="160" border="0"&gt;&lt;/a&gt; 講演する塩見氏&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;塩見氏は京都府綾部市で「持続可能な小さな暮らし（農業生活）をベースにそれぞれの個性・長所（X）を世のため人のために活かし、実践し、発信し、全うする生き方「半農半Ｘ」を提唱されています。ご自分の日々の暮らしの中から生まれ、確立されたこのライフスタイルを本の出版や講演などにより、多くの方々に伝えていらっしゃいます。温かで穏やかな言葉やご自身で撮られた日常の写真を交えながら、お話されました。半農と自分の「X」この二つを求めたからこそ見えてくるものがある。そして、自分の与えられた才能の中で世の中を変えて行く。私も半農半国会議員として、謙虚に自分のXを実践して行きたいと思いました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また、パネルディスカッションでは、長野県で有機農家として逞しくがんばっていらっしゃる皆さんの生の声を聞かせて頂きました。私も有機農業推進議員連盟の一員として、皆さんの声を国政に活かして行きたいと思います。これからもより良い農業を目指して一緒に頑張りましょう。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&#160;&lt;/p&gt;</description>
        
        <dc:creator>加藤　学</dc:creator>
        <itunes:author>加藤　学</itunes:author>
        <pubDate>Sun, 07 Feb 2010 19:43:15 +0900</pubDate>
        
        
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        <title>天龍村国政報告会</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10863/81874.html</link>
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        <description>&lt;p&gt;6日夜、天龍村での国政報告会＋新年会を開催しました。村長・議長をはじめ50名あまりが集まりました。まず、大平村長から、三遠南信道の事業継続になったこと、天龍村への日本年金機構からの相談員の派遣が継続されることになったことにお礼のごあいさつをいただきました。地域の要望に真剣に取りくんだ成果です。社保庁から年金機構になってサービスが落ちるようでは本末転倒ではないかと、厚生労働省にお話しさせていただきました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;また国政報告では、22年度予算の概要について説明しました。いのちを守る予算として、社会保障費、文教科学予算、地方交付金を大幅に増やした予算であり、子ども手当、高校授業料無償化、農業戸別保障などの制度を遅れることなく実現するため、予算を3月までに通すことが重要であると訴えました。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;国政報告会は、飯島、辰野、箕輪、鼎などで予定されています。各地域で声を聞くと同時に、民主党政権が目指す方向を語っていきます。&lt;br&gt;
&lt;/p&gt;&lt;a href="http://www.election.ne.jp/10863/file/9507.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" height="120" alt="" hspace="3" src="http://www.election.ne.jp/10863/file/s9507.jpg" width="160" border="0"&gt;&lt;/a&gt; &lt;a href="http://www.election.ne.jp/10863/file/9508.jpg" target="_blank"&gt;&lt;img class="pict" height="120" alt="" hspace="3" src="http://www.election.ne.jp/10863/file/s9508.jpg" width="160" border="0"&gt;&lt;/a&gt; &lt;br&gt;
</description>
        
        <dc:creator>加藤　学</dc:creator>
        <itunes:author>加藤　学</itunes:author>
        <pubDate>Sat, 06 Feb 2010 23:16:05 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
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        <title>国政報告会・後援会新年会のお知らせ</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10863/81864.html</link>
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        <description>&lt;p&gt;国会が始まり、平日は東京、週末は地元という生活が続いておりますが、一人でも多くの皆様とお会いしたいと思っております。加藤学後援会では、毎週末各地にて国政報告会や新年会を開催しております。皆様お誘い合わせの上、お気軽にご参加下さい。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;今後の予定は以下の通りです。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「天龍村国政報告会」　2月6日（土）18時より　龍泉閣4階　&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「辰野町国政報告懇談会」　2月１3日（土）18時30分より　羽場コミュニティー&lt;br&gt;
&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160;&#160; 　　　(羽北未来ネット主催）&#160;&lt;br&gt;
「箕輪町国政報告会・新年会」　2月21日（日）17時30分より　松島ｺﾐｭﾆﾃｨｰｾﾝﾀｰ&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;「飯島町国政報告会」　2月27日（土）17時より　飯島成人大学センター&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;お気軽にお越し下さい。お待ちしております。&lt;/p&gt;</description>
        
        <dc:creator>加藤　学</dc:creator>
        <itunes:author>加藤　学</itunes:author>
        <pubDate>Fri, 05 Feb 2010 17:14:04 +0900</pubDate>
        
        
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