自民党人権問題等調査会の第1回目の会合を開きました
よく例に出されることですが、
人に足を踏まれた人の痛みは、
足を踏んだ方の人にはわからないという
たとええ話があります
人権に拘わる問題、特に差別については
差別をした方は気がつかないけれど、
差別をされた方は痛みがずっと残る
こういうことについて私たちは
答えをきちんと出さなければいけないということだろうと
思っています
人権についてはこの十数年間、
新たな立法の動きが続きています
平成11年に人権の教育啓発の立法を
担当大臣として携わりました
その際に教育啓発だけでなく、
人権侵害があったときの救済についても
法律上の手当が必要であるとの議論がありました
その後、法務省から人権擁護法案の提案がありましたが
平成15年の解散総選挙のため廃案となり、
その後再度提案が行われましたが
前回の郵政解散で流れておりました
しかしながら、
人権の世紀ともいわれる時代ですから
憲法に書かれた人権に関する記述というものを
きちんと受ける法律が必要だということは
前々から課題ですから、
引続きとり組むということは当然のことです
この調査会で審議をしてもらって、
骨格としては三年前に出された案をたたき台として
どうしてもおかしいというところや
削除すべきところ、また追加すべきところあれば
この調査会で詰めて行きたいと思っています
これからきちんと勉強しなくてはいけませんが
法律の及ぶ範囲が広すぎるという感じです
他の法律で手当てされていることは
除くべきだとも思います
是正すべきところはあると思っています
そういう意味では、憲法の精神に立ち返って
すっきりした、必要で簡潔な法律になりますように
調査会で議論をお願いしたいと思います
先生、こんばんは。
先日は挨拶もせず、いきなり問題点だけを列記し失礼を致しました。
早速ですが、この人権擁護法案は本質的に第二の同和政策と同じでは無いでしょうか?
「差別するな!」と暴力団と同じように恫喝し差別した事を逆に権利のように扱っているものが沢山居るようです。
奈良でも同和解放同盟の役員が公務員でありながら、公務員の仕事はせずに公務員の給料だけを貰い、同和解放同盟役員の地位を利用し私欲で入札を有利に運んだりしていました。
この事件は大きく報道され国民が知る所に成りましたが、全国中で同じような事が人知れず行われているようです。先生の福岡でも酷い状態みたいです。
俗に言う同和利権と言われるものです。
今回の人権擁護法は同和対策事業を継続する為の根拠法としての意味合いを深く持つものではないでしょうか。
法務大臣から指揮・監督を受けない委員会・強制捜査権を持つ巨大な組織が作られようとしております。
逆差別を助長し、それを利用する輩を沢山生み出したりしませんか? 人権という権利を逆に利用し私欲を肥やそうとする勢力が背後で、この人権擁護法案を待ち望んでやまない状態なのではないでしょうか。
今でも同和対策事業の悪弊に困っている地域が沢山あります。逆差別によるものです。
私も差別する事はいけない事だと思います。それを強権力をもって取り締まるのは「差別用語を言った!言わない!」で逆に混乱する世の中を生み出しかねません。
取締りを目的ではなく、啓蒙活動で法律を作らずとも良いのではないでしょうか。
同和事業は啓蒙が行き過ぎて、逆に悪くなったような気がします。もっと良い方法を考えて頂けませんでしょうか?
ともかく、現人権擁護法案は大反対です。
調査会のお勤め、お疲れさまでございます。
人権擁護やら何やらを調べている中でこちらを拝見し、お邪魔致します。
足を踏む例え、その通りだと思います。
いじめにしても然り、された側でなければ解るものではありません。
ひとつ例えると、地球儀で世界を見ている人には、人は見えない、というのもございます。
グローバルに躍らされ「日本」に良くない影響が出るという事も、また然りかと。
建築基準法が経済に与える影響と、実際にその法律で免れる危機を較べることは出来ませんが、誰のために何故に必要な法律なのか、という観点は必要です。
誰が必要としている法律なのか、それは日本の国民に必要なのか。
結果を規制するのと基礎を育てるのと、その違いも必要と存じます。
釈迦に説法で申し訳ございませんが、いち市民ながら不安に感じることもあり、失礼した次第です。
悪法だと云われる個人情報保護法や、骨抜きに規制削除された放送法改正案等、悪法や無意味と呼ばれるならまだしも、これが死法とならないよう、町行く日本の民に目を向けて審議下さいますよう、宜しくお願い申しあげます。
人権擁護法は、いったいどの国の人の人権を守るための法律ですか? 北朝鮮ですか? 韓国ですか?
外国人参政権も含め、成立するようなら、今後自民党には投票しません! もちろん民主党にも投票しませんが。
先月末のブログへコメントされた方(珈琲好きさん)の仰ってらっしゃる通りだと思います。
何より人権侵害の明確な定義が無いと言うのが一番危惧すべき点です。これは人権擁護委員が人権侵害だと思えば全てまかり通ってしまう恐れがあります。
人権擁護が弾圧になりかねない非常に危険な法案には私も反対です。
「人の痛み」
日本人の方が足を踏まれているという現状を見つめていただけないでしょうか。
「人権」「差別」を錦の御旗に日本人や一般人に対し攻撃しています。
解同の横暴、在日が占めるメディアの捏造(アサヒる)報道など、彼らは「弱い立場の日本人」を逆にいじめています。
どうぞ足を踏まれているのは日本人であることにお気付きくださり、日本の国が彼らに自由気ままにあやつられるような人権法案を提出するようなことが無いよう、切にお願いいたします。
政治家の先生は、いったいどこを見ているのでしょうか。
それが動議に反していても、なんでも差別や人権と言ったもの勝ちの社会になりつつある日本で、こんな法案を通そうと考えるのは、如何なものでしょうか?
議員の中には、日本人の暮らしよりも在日や、特定アジアの生活ばかりを気にしてる方が多すぎます。
日本は自由の国であり、共産国とは違い、鉄のカーテンもありません。
好まないなら好きな国へも自由に行ける国なのです。
なのに、今だに一部の人権を訴える輩に翻弄され、自ら負い目を抱くような意識展開があるのは実におかしい。
こんな法案をわざわざ言い出す議員の自虐意識の塊は、どこから来ているのか?
日本人は、日本人の為の豊かな国作りの為に、あなたがた議員に給料を払っているのです。
こんな法案を通してしまったら、ドイツのゲシュタポのような状況に陥りますよ。
発言の自由もすべて「人権」という言葉に制限され、発せられなくなります。
生き残れるのは反日マスコミだけでしょう。
日本の秩序は根底から崩され、日本人が小さくなって生きねばならない社会になることをご承知ですか?
敗戦における自虐意識を引きずっている世代が議員に多く含まれるのか、何かと日本人を糾弾するような法案をあげる動きが大きくなりつつありますね。
何でも人権と言ったもの勝ちの社会は無秩序になりますよ。
こういう法案は、いっけんグローバルな感覚に思えますが、日本を根底から覆す法案です。
日本の国であって、日本であらず・・・こんな国にしたいでしょうか?
こんにちは。
今でさえ国民は法でガンジガラメなのに、この状態で人権擁護法を通す事は手足をもぐのと等しいと思います。
今まで国民は痛みに耐えて頑張ってきたのに、トドメにこれでは酷すぎると思います。
クーデターも起きるかもしれません。
通したいなら国民に内容と問題点を説明して投票で決めるべきです。
どうか考え直してください。
人権擁護法案の提出に断固反対します。
人権擁護法案の5つの問題点
1. 人権侵害の定義が曖昧なため拡大解釈されて悪用される恐れがある。
2. 人権委員が出頭要請、事情聴取、立ち入り検査といった強大な権限を持ち、しかもそれらには令状が必要ない。
3. 人権委員の選定に国籍条項がなく、また選定方法も不透明。
4. 人権委員の行き過ぎた行動を監視する機構がない。
5. 個人の言動は規制の対象になるのに、影響力の大きいマスメディアは規制の対象外。
かように極めて問題の多い法案であり、とても国民の合意を得ているとは言い難い法案
現状ですが太田先生はいかがお考えでしょうか。
はやく法律案を作ってください。
諸々の反対論は筋違いではないでしょうか。
外国人に対する被害妄想?的なことは論外だと思います。
大事なことは、この国に差別やいじめが在るということに対して国は救済する法律を持っていないことです
差別を受けている人たちを救済する法律を
はやく作ってください
「人に足を踏まれた人の痛みは、
足を踏んだ方の人にはわからない」全く先生の仰る通りで、政治家は国民の痛みを全然わかってないですよね。人権委員が大きな権限を持ち、立ち入り検査まで出来るとはね。どこのゲシュタポですか?しかもメディアは規制の対象外って話にもならない。メディアの人権侵害も相当多いと今、メディアだけ対象外とするのは、この問題をメディアで取り上げてもらいたくないからだろう?大々的に報道されると、いかにこの法案が危険な物かが判ってしまうからね。
>青木様
その被害妄想云々は他国の同法律が導入された後の現状を知ってのことでしょうか?
勘違いされているのか工作員のようなことをされているのか分かりませんけども
実のところこの法案と差別にはあまり因果関係がありません。
青木様の言うような人権を守り弱者を救済する法律ではなくて
人権弾圧し日本人を監視管理する法律です。日本人として断固反対です。
なんでも人権といって片付ける社会は危ないですよ。
↓こういうことに「人権」を使う人が続出しないか心配です。
『「茶パツ生徒」を担任が髪染めスプレーで黒く染め直す→生徒と保護者が人権救済申し立て』
http://blo
「人に足を踏まれた人の痛みは、
足を踏んだ方の人にはわからないという
たとええ話があります」
人権擁護法案で言われているところの「人権侵害」は、「足を踏まれた」という現実の被害ではなく「相手は私の足を踏もうとしているように私は感じて、痛みを感じた」という例の方が近いのではないでしょうか。
警察が取り締まる犯罪の被害は、現実の事象として誰も目に見えるもの、明らかなものです。
しかし、この法案の対象となる「人権侵害」の被害は、あまりにも抽象的、実体が目に見えないものなので、解釈によっていかようにも「被害」が変化してしまいます。
申告者と人権擁護委員の感情をもとに、「被害」を過小を拡大することも、ないものをあるようにも、申告者と人権委員の思惑次第になってしまう可能性もあり、まことに危険を内包する法律だと思います。
「嫌な感じを受けた」「心の中で差別したのでは?」「これは差別と断定」「人権侵害だ」となってしまう可能性は、十分にあります。もし誤解、冤罪であったとしても、加害者とされた者はそれをどうやって立証すればよいのでしょうか。
この法案一つ利用すれば、恐いものなしになると考える人もでてくるかもしれません。
取り締まる対象が、例えばこの言葉は人権侵害になるから使ってはいけないということなら、その言葉は避けることはできるでしょう。(使用禁止の言葉をつくりすぎれば、それも言葉狩りになってしまって、困ることもありますが)
しかし、言葉の境界ラインを明示しないままで、「人権」を扱うことは大変危険です。優しい社会どころか、人の心の中と態度を探り合い
人と話をするにも支障をきたすことになるかもしれません。全体が歪曲されてしまうような怖さを感じます。欧米の人権法はすでに悪用されはじめているとか。
人権擁護というきれいな言葉とは裏腹に、恐ろしい可能性を持つ法案だと思います。
人権擁護法案には反対です。
どの国の人の人権を守りたいのかがよくわからない法案、としか思えません。現在の法律ではそんなに不十分なのでしょうか?
青木氏、並びに本法律を推進する方々全てに訊ねます。
差別を受けている人たちとは、具体的に誰なのか。
また、あったとされる差別とはどのようなものなのか。
現存する法律で対応できないとは、どのような場合があるのか。
本法律を推進する方々は、「差別がある」と言うが、具体的にいつ、どこで、どのような、差別があったのかをきちんと示し、多くの国民の納得を得る必要があると考える。
また、圧倒的な力で人権を侵害する可能性を持ったマスコミを除外する意図とは何か。
あなた方の理論でいけば、言論や表現の自由よりも人権が尊重されると思うのですが。
なぜでしょう?
人権というのは具体的に考えると相対的なものでセクハラと似たものです。女性の方をポンとたたいただけでセクハラと感じる状況と人がいるし、セクハラと感じない状況と人がいる。叩く方と叩かれる方の相関関係によって決まる。人権も同じではないでしょうか?そこには明確な法の定義など不可能であり、モラルとしてとらえるべきと存じます。あいまいな人権の定義のもとに法を作り、法務大臣の指揮を受けない人権委員会に日本国籍でないものが委員になる。ゲシュタポ法案ともいうべきおぞましいものとなるでしょう。地獄門の扉を開けるといっても過言ではありません。これは子を持つ日本国民の親として決して許すわけにはいきません。
今の日本に必要なのは、人権擁護法案ではなくタブー(在日、創価、解同)に司法が介入できないことではないでしょうか。
戸井田氏のブログにも書いたのですが、こちらへも転記致します。同じ文を読まれる方は申し訳無いです。
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日本は以前は、規範、規律、道徳観を親が世の迷惑を掛けないように子供達をしっかりと教え育ててきた社会だと思っております。家から出れば地域の住人が教えたものです。そうやって世界でも稀に見る鍵を掛けずとも外出できる治安の良い社会でもありました。
その中で何故、差別が起こるのだろうと・・・。
一つは差別は被差別者の行動にも問題があるのではないのかと思っております。
基本的に日本人は旅の人や海外の人には「良く遠くからおいでなさった。まずお茶でもいっぱいどうかね」ともてなすのが日本人であり心意気だと思っております。まぁ日本人だけでは無く、国際社会殆どが同じだと思いますが。特にイスラム社会は、旅人には自分の食べ物が無くとも客人はもてなすのが流儀とも聞いた事があります。その辺はイスラム社会と似たような心根があり、日本人はイスラム社会での評判は良いそうです。
話がだいぶ逸れましたが、外国人は日本人の規範、規律、道徳観が理解できず、祖国の流儀・規則を意地を張って通す為、諍いが起き日本人に受け入れられず差別感情を持つに至るのではないだろうかと思います。
差別を受ける方々は日本で暮らしているという事を自覚し、己の祖国の流儀・規則に縛られるのではなく、日本人の規範、規律、道徳観を理解する事が必要なのではないだろうかと思います。既に永住権を持っている方々も理解できていない方々には再教育が必要なのではないのかと思われて成りません。日本人の道徳観を受け入れられない人は祖国にお帰り願うしかないと思います。
日本人は和を持って尊ぶ民族なのです。日本人と一緒に暮らそうと思っているのならば、日本人と同じような規範、規律、道徳観をもって初めて融和出来るのです。そうすれば外国人だろうが差別を受けるような事はありません。
差別を取り締まるのではなく差別が何故起きるのかをよく考え分析し問題の根本に立ち返って政策を立案し実施すれば、完全とは言えずとも差別が起こりにくい社会を目指す事が出来ると思っております。
何か問題が起きれば、規則・規制・法律で取締る世の中は、真っ平御免です。規則が無いから破るのではなく、規範、規律、道徳観を再教育する必要があると思います。出来るだけ法律で罪を抑制するのではなく、何が原因かを良く考え二度と起こらぬような規範を作っていく社会が望ましいと思います。
ただ核家族化が日本も進み、家庭内で充分な規範、規律、道徳観を教える事が出来なくなりつつあるのが、日本人の中でも乱れが生じていて犯罪が起き易くなっているのではないかと思うのです。お金も大事でしょうが、その前に親を大事にする、子供をしっかり育てる社会に今一度立ち返る必要があるのではないでしょうかね。
政治的に、親と同居・祖父母と同居が優遇税制を受けられるような形を作れば、三世代同居で昔の規範、規律、道徳観を永遠と受け継ぐ社会を再生出来るのではと思って居たりします。
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まぁ色んな案があるとおもいます。差別を人権擁護法で取り締まるのではなく、被差別者も日本人と仲良く暮らすにはどうしたら良いのかを考えていただく必要があると思っております。基本的に差別を取り締まるような方法論は間違っているとしか思えません。
以上、長くなりましたが政策立案の参考にして頂ければと思います。
太田先生が、人権擁護法案について、人権侵害の定義があいまいで問題があるとおっしゃっているとの記事をどこぞで読みました。これは本当でしょうか。
仮にこの法案が成立してしまったら、日本人は自民党に完全に愛想を尽かすと思います。
今、インターネットが普及しているので、マスメディアが報道しなくても真の情報はすぐに入ってきます。内政においては、消費税up、 道路特定財源は手付かず、官僚の天下り先の独立行政法人はそのまま、年金をネコババした職員の処分も最初少しやっただけで、結局はとかげのしっぽきりで終わり。外交に目をむければ、中国の軍事力を使った威嚇に対しては常にペコペコし、日本海の呼称を東海に変えようとしている韓国にはちょっと抗議しただけで終わり。福田内閣の支持率が20%台なのも仕方ありません。
これに加えて問題の多い人権擁護法案が成立などしたら次の総選挙で自民党は間違いなく歴史的な大敗を喫するでしょう。
恐らく自民党の上の方々は政権の中にいることに固執するでしょうから、民主党との連立や政界再編に動くでしょう。でもこれだけは覚えていてください。国民は、この人権擁護法案を推進した、議員の方々の名前を絶対に忘れません。連立しようが政界再編しようが、この法案に賛成した議員の方には一生投票しません。国民は政治家の方の言動を常にチェックしていることをくれぐれもお忘れなく。
おはようございます。
“足を踏まれた人の痛み”の例えですが、この法を推進している団体は“足を踏まれてもないのに痛がっている”のかもしれませんよ?
“差別”と叫べばまかり通るなんて素敵な世の中ですよね(笑
本当に救われなければいけない人が救われていない今の現状、悲しいです。
どうか考え直してください。
先生、何度もコメント失礼致します。
この「人権擁護法」は「やくざ擁護法」とも言えるのではないでしょうか。
Aさん:「やくざ」は怖いと囁いた。
Bさん:「やくざ」って差別用語かもしれないよ
やくざ:誰ですか?「やくざ」と囁いたのは。私等を差別しちゃ駄目ですよ(厳つい格好で優しく言う)
Aさん:「・・・(怖い)」
Bさん:「・・・(怖い)」
やくざ:此処に差別に関して詳しい本があるんです。1冊30万です。売ってあげますよ。
Aさん:「・・・(怖い…買わないと…)」
Bさん:「・・・(怖い…買わないと…)」
やくざ:そうそう。おとなくしく買えばいいんですよ。(^^)
私は、こういう逆差別が生まれる事が怖いのです。差別の条件が曖昧すぎるし現法案では何も悪くないやくざが差別と主張する事も可能なんです。似非同和団体が同じような手口で高額の本を売りつける事例があるとも聞いています。正に逆差別が利権を生む構図なのです。
是非とも法案を作るなら、こういう自体も想定して法案を作って頂きたいのです。
初めまして。今回初めて書き込みをさせて頂くまったり屋と申します。
私もこの ”人権弾圧法案”もとい「人権擁護法案」に大反対です。
そもそもこの法案は、誰の人権を守るのか?、ということ自体が良く分かりません。
ここは日本です。
ではこの法案は日本人を初めとする日本に住む人たちの人権を守るための法律なのか?
少なくとも2年前に国会に提出しようとして、自由民主党内で大激論の末に見送りとなった「人権擁護法案」では、一部の人たちによる日本人を取り締まるための法律にしか見えませんでした。
今回は、“前回の法案を見直す”、という太田先生のコメントがマスコミで報道されていますが、具体的にどう見直しをするのでしょうか?
単なる前回の法案の文言を曖昧に手直ししただけのものになるのではないでしょうか?
そもそも人権とは、お互いに相手を思いやる心があるからこそ守られるのであり、法律で規制、弾劾、罰則を適用して強制するようなものではありません。
むしろこの「人権擁護法案」こそが人権の押し付けであり、まさしく“人権弾圧”以外の何物でもありません。
どうか日本という国と日本に住む私たちを信じてください。
この法律を作らないと日本に住む日本人と外国人の人権が守れない、なんていう情け無い国にしないでください。
太田先生と全ての政治家の皆さんへの心からのお願いです。
人権擁護法案には絶対反対です。
人権擁護法案に反対します。
太田先生の良識に期待しています。
日本人を信じてください。むごい差別が今の日本のどこにありますか?
阪神大震災、未曾有の大惨事の時でさえ、暴動も略奪も起こらなかった国です。
正当な批判も、気に入らない方には、差別とされかねない法案には、大反対です。
人権擁護法案に断固反対です。
人権擁護法案の危ない点は以下と理解しています。
人権侵害の「人権」の規定が不明確
・人種等の属性を理由としてする 「不当な差別的言動」、 「不当な差別的取扱い」、 「相手方を畏怖させ、困惑させ、又は著しく不快にさせるもの」 など基準が不明確。 人種等の属性:人種、民族、信条、性別、社会的身分、門地、障害、疾病又は性的指向
・「裁判所の令状無し」で人権委員会の人権擁護委員や人権委員会事務局員が事件の関係者に
出頭、質問、文書その他の物件の提出、留め置きができる。
当該人権侵害等が行われた疑いがあると認める場所への立ち入り、文書その他の物件検査、質問ができる。
・人権委員会は被害の救済又は予防を図るため、「職権」で、調査、措置ができる。
・「裁判所の令状無し」で人権委員会は「予防」のため、「人権侵害を行うおそれのある者」に調査、説示、指導ができる。
・人権侵害加害者等が冤罪の場合の救済措置が無い。
・人権委員会をチェックする国家機関、法律がない。
・人権擁護委員を罷免することができない。
・人権擁護委員の選考が不透明。
・国籍条項が無い。
人権委員会及び人権擁護委員の「考え、気持ち」で、定義があいまいな 「人権」、「不当な差別的言動」、「相手方を畏怖させ、困惑させ、又は著しく不快にさせるもの」などが都合よく解釈されて、正当な活動・言論が人権侵害とされて取り締まられてしまう。
「人権侵害の予防措置」の名目で、「人権侵害の危険性」あるというだけで、正当な活動・言論の自由が取締り対象になってしまう。
いずれも裁判無しで人権委員会の職権で行われる。
予想される例として、「拉致問題」解決のための家族会の活動などが抹殺されてしまうといろいろなところで指摘されています。
裁判所の令状無しで、取り締まり活動ができる人権委員会は非常に強大な権力をもちます。
国籍条項がないため、外国人が人権擁護委員になることも可能です。国内・国外の反日勢力の工作員が人権擁護委員になり、日本での言論の自由を奪い、安全保障などの正常な活動を弾圧することも可能です。
人権擁護法案の粉砕を是非お願いします。
人権擁護法案に断固反対致します。
先日、平成の治安維持法が人権の名を語って動き出していると聞き、やってまいりました。
私は、法案を読むにつけ、この出鱈目な法案を作成した法務省人権擁護局は何を考えているのか、またそれに荷担されている太田議員にはがっかりです。
次回の選挙では、自民でもなく民主でもなく、真っ当な保守勢力に投票しようと思います。
人権擁護法案の廃案を要望します。
人権擁護法案に「人権」の定義は無く、法案の42条2イ「不当な差別的言動であって、相手方を畏怖させ、困惑させ、又は著しく不快にさせるもの」という内容は、どのようにでも解釈できるものと考えます。
人権侵害に関係ないことを意図的に結びつけることが可能で、まさに人権擁護という名の人権蹂躙・弾圧です。
即刻廃案にしていただきたいです。
初めまして。
いきなりですみませんが、人権擁護法案には絶対反対です。
これは「鉄人28号」みたいなものです。だれでもいつでもリモコンを拾って操作できるのです。ある時は「正義の味方」ですが、「悪魔の手先」にもなります。どっちになるかは、リモコンを操作する人次第です。
この法案は、鉄人とリモコンを日本中に大量にばらまくようなものです。従って、組織力のある団体が、リモコンをかき集めて独占する危険性があります。残念ながら、そのような人達は、「足を踏まれた痛みがわかりますか?」と美辞麗句を述べながら、他人の足を潰れるほど思いっきり踏むような集団である可能性が高いのです。しかも一度手にしたリモコンは絶対に返してくれません。ですから、このような法案には断固反対します。
差別には法的、制度上の差別と習慣による差別の二種類があることをご存知でしょうか?
前者は国や自治体が特定のグループに対して公的に行う差別のことをいいます。たとえばあAグループはBグループに対して暴行を加えても法的に合法である、というようなことです。これはなくす為には問題のある法や憲法を改正すればいいので解決は比較的容易でしょうしなくさなければならないでしょう。
そして後者は個人若しくは私的結束をもった集団が特定のグループを冷遇する行為のことです。例えば特定グループに対しては冷たくあたる、困っていても助けない、などです。
前者は問題は規則にあるのでそれさえ解決してしまえばその段階で差別は無くなります。
しかし後者の場合は厄介です、差別の原因が制度ではなく感情にあるのですから。特定グループを嫌っただけでは差別にはなりません、誰も感情を規制することは出来ません、思うだけなら完璧に自由ですし、その意見に同調する者が結託してもそれは個人の自由です。ヘイトクライムは犯罪ですがヘイトは犯罪ではありません。それに何か若しくは誰かを嫌うのなら自分と同グループ内でも起こりうることです。その為この種の差別を取り除くことは大変困難ですし、はっきり申し上げれば不可能でしょう。Aグループに属するαさんがBグループに属するβさんを冷遇したのは、βさんがBグループに属するからなのかそれともβさんの人格などに問題があるからなのか判断することが難しいケースがあるということです。
前置きが長くなりましたが、この人権擁護法案の問題はこのような曖昧な差別という概念に対して人権擁護委員はその決定権の全てをになうということにあります。現在の日本では前述したαさんやβさんのようなケースの場合は裁判によって決められます。事件の原因がαさんのBグループに対する差別なのか、βさんに問題があるのか曖昧な場合は裁判の判決は殆ど運で決まってくるでしょう。しかし人権擁護法案可決後は様相が違ってくるでしょう。人権擁護委員がBグループに属しAグループの人間を毛嫌いしているとして、αさんを一方的に断罪しても誰も文句は言えません。法案にはそれだけの権利を人権擁護委員に与えてしまっています、たとえβさんの人格に極めて問題があり現在の状況では確実にαさんが勝訴するような状況であったとしてもです。この不当な裁きにたいしてAグループから反発があったとしても人権擁護委員は人権侵害として裁くことが可能です、全ての判断は人権擁護委員が行うからです。これでは差別の規制とは呼べず新たに差別を生み出しただけです。AグループによるBグループえの差別がBグループからAグループに移行しただけです、しかもAグループにはそれに抗議する権限すらうばわれるのです。足を踏まれた例えを使えば、足を踏まれて痛かったので、相手の足を踏み砕き、二度と歩けないように切り落としたといったところでしょうか。この法案で差別は無くせません、新たなしかももっと深刻な差別を生み出すだけです。
人権、人権と言っていますが
「日本国民」の為に成すべき事は、他にも沢山
あると思います。
似非同和、在日朝鮮人が跳梁跋扈する国に
したくないのであれば、こんな法案は廃案にして下さい。
太田さん、本当に「日本の事を考えて」いますか?
人権擁護法案、私も断固として反対です!
最近の政府は暴走が止まらない気がしてなりません。
全うな日本国民が置き去りにされて行く現実を、太田先生はどうお考えでしょうか?
国民に何の説明もせずに、未来に禍根を残しかねない法案を提出するのは、党としても自殺行為に等しいことではないでしょうか。
良識のある人たちを苦しめる悪法は許せません。
もし可決されたら金輪際自民党には投票しないでしょう。
太田先生も他の議員の先生方も、どうか考え直して下さい!!
本音を聞きたいのですが、太田先生は人権擁護法案に賛成なのでしょうか?
もし賛成なのでしたら定義が曖昧で、人権委員会に警察や裁判所の権限を超える無制限の権力を与えるこの法律のいったいどこに賛成されるのでしょうか?
先生がこの法案に反対で是非廃案に持ち込む!というのであれば、全力で応援しますが、よくわかんないけど人権って聞こえがいいし、自分の株も上がるし~、という感覚で賛成なさるのでしたら非常に残念ですし、もう先生を支持することはできません。
市井の人間は無力かもしれませんが、口コミの力は思った以上に効果があるものです。
私たち無力な人間に、先生の応援口コミをさせるような行動をお願いいたします。
人権擁護法案は絶対に反対です。
私は筆不精でポイントを抑えたコメントを書く事は苦手です。
しかし、私の言いたい事は全て他の方が説明してくださっています。
この法案の存在そのものが「人権」を胡散臭いものにしているような気がしてなりません。
人権擁護法案は絶対に反対です。
私は筆不精でポイントを抑えたコメントを書く事は苦手です。
しかし、私の言いたい事は全て他の方が説明してくださっています。
この法案の存在そのものが「人権」を胡散臭いものにしているような気がしてなりません。
人権擁護法案は絶対に反対です。
私は筆不精でポイントを抑えてコメントを書き込む事は苦手です。
私の言いたい事は他の方が簡潔に説明してくれているのでそちらを参照して下さい。
とにかく、この法案の存在に対して恐怖を持っている事をどうか理解してください。
人権擁護法案に断固反対致します。
この法案で「人権委員」の国籍を問わないとした事、この法案の推進に名を連ねている団体が、知る人ぞ知る、「人権」を利用して利権を貪り、多くの一般人を怖がらせてきた団体である事を思えば、彼等の意図は一目瞭然であるにもかかわらず、推奨する先生方がそれに目をつむって見ようとしない事が不思議で仕方がありません。どこを見て政治を行うのですか?
又利権ですか?
断固反対します。
又スパイ防止法も整備せずに、特別永住者の帰化の簡易化をはかってみえるそうですが、それにも反対します。まずはスパイ防止法を整備してからの事だと思いますが。
米軍でさえ中国系の米国人のスパイにやられるのですよ? なぜ特別永住者の帰化が難しくしてあるかを考えたことがあるのでしょうか。
人権擁護法案に断固反対致します。
この法案に賛成している国会議員は売国奴だと考えています。
太田先生は心から日本の将来を考えておられるのでしょうか。
どうか先生の家族のお顔を思い浮かべて下さい。
この国は日本です。
先生の良識を心より期待しております。
人権擁護法案(言論弾圧法案)が成立すると
1 「竹島は日本の領土」と主張する
2 1の主張が「朝鮮人の人権を踏みにじったニダ」といわれる
3 1を主張した日本人が人権侵害とやらで在日の委員会に捕まる
4 罰則規定がないから即処刑
面白いな。
太田よ。法律というのは最も悪意をもって恣意的に運用されることを前提に考えないといけないのだぞ。そう、性悪説を前提にな。
もし刑法が性善説を前提にしているなら「悪いことをしてはいけません」の一言で済んでしまうからな。
いったい、どんな団体から金を貰っているんだ?正直に白状するんだな。
この法律が出来たら真っ先に弾圧されるのは、お前らだぞ。
人権擁護法には断固反対です。
やましい思いがないならテレビで積極的にこの法案を紹介すべきでは?
人権擁護法案は断固反対です。
日本人を守ってください。
断固反対いたします。
人権擁護法案反対!
このような法案は反対だ!!!!!人権擁護法案は日本国民そのものを苦しめるんだ!!!!貴様よく考えろ、この法案は日本人を苦しめる法案何だ!!!!!!この法案がしたらいずれ必ず日本は滅ぶんだ!!!!!!俺たちは奴隷じゃないんだ!!!!!
人種等の差別問題というのは意識しないことが解決の近道だと思うのですが?
このような法律が成立しますと人権に対して意識過剰にならざるを得ません。コメント放置ブログのようですが頭にきているので投稿します。どうかこの国を無茶苦茶にしないで下さい。
人権擁護法案に断固反対します。
なぜならば、たとえこの法案が日本国民のためになるものだとおっしゃられても、
名誉を自分で守る力を国民から奪うことになるからです。
そうすれば社会はますます疲弊するでしょう。
大田先生は活力ある社会というものを考えたことがあるのでしょうか。
太田誠一先生は、皇室を潰すつもりなんですか?
ぜひ太田誠一先生のお考えを公表していただきたい。
人権擁護法案の定義はあいまいです。
何がどういう行為が人権侵害に該当すうのか書かれていない。太田誠一先生! 人権擁護法案の「人権侵害の定義が何か答えてください!」ブログで表明していただきたい!
人権擁護法案は皇室にも適用される。
太田誠一先生は皇室の廃止をもくろんでいるんですか?
人権擁護委員には国籍条項がない。
拉致事件で北朝鮮を批判したら、工作員が人権侵害と訴えると30万以下の罰金、パソコンが没収される。
毒入り餃子で中国の対応を批判したら、30万以下に罰金だ。
太田誠一先生は拉致事件の解決をじゃましようとしてるんですか?
ぜひこのブログで答えていただきたい。
人権擁護法案に断固反対します。
この法案は
□人権侵害の定義が不明確
□人権擁護委員の選出基準が曖昧な上に、国籍条項すらない
□人権侵害という「人の心」の問題を扱う委員会が、よりにもよって三条委員会で、礼状無しで家宅捜査ができる異常性
□人を人権侵害で訴えるのはたやすいが、人権侵害の加害者扱いされた人への名誉回復の手段が無い。冤罪がはびこることは目に見えている。
自由民主党は、一体誰のための政党ですか?
部落解放同盟や在日朝鮮人など、一部の利権団体や外国人のための正当なのですか?
一自由民主党員として、党の良識に期待します。
人権擁護法案に断固反対致します。
①人権侵害の定義があいまい
②人権委員会の権限があまりに強大
③加害者の保護が十分でない
④売国メディアは規制の対象外
自民党の政治家さんの言ってる国民って「日本人」ですか?
民主党の国民は日本人では無いようですが・・・
それにしても福岡県の国会議員(古賀・山崎・鳩山など)は何を考えているのか。
絶句ですな
日本の議員さんは、ちゃんと日本人の為に働いてもらいたいですよ。
日本人の出生率ってご存じですか?
それが今の日本人の生活を物語ってますよ。
絶対反対。
在日や部落民が悪いことしても、それを叩いたら逮捕。
ジャスラックのような利権屋、政治家への批判もグレーになる恐れあり。
誰のための法律ですか?
絶対に反対します。
「このブログで私の心が傷つきました。これは人権侵害行為です。」と訴え出れば、
人権擁護委員が太田誠一議員の事務所に令状もなしに捜索に入り、出頭要請をし、
科料を課すことができる法律ですよね。
>法律の及ぶ範囲が広すぎるという感じです
>他の法律で手当てされていることは
>除くべきだとも思います
とおっしゃっておられますが、上記の行為を防ぐことはできませんよ。
もし大田先生がこの人権擁護法案を推進され
ているのでしたら、先生には二度と投票せず、
これから将来先もずっと対抗馬の候補者に票を
投じます。このようなクズ法案を出す人は誰で
あっても代議士としての政治生命を終わらせる
ことに協力を惜しみません。これが自由民主党
員としての私の答えです。
これだけ反対が長く叫ばれているのに、なぜこの件に関してテレビなどで周知し、広く国民に問わないのでしょうか。いつも秘密裏に内部で画策していますよね。
マスコミ関連の部分については削除する、と言っていますが、考えが反対なのではないでしょうか?他の日本人を恐怖に陥れるような条項に関しては反対ですが、マスコミ関連法案だけは賛成します!!これ以上反日勢力に支配された日本マスゴミをのさばらせておくのは国家として異常だと思います。
マスコミ関連法案だけで自民党から提出してください。重ねて申し上げますが他の条項は反対ですから。
反対、としか言えません。何故ならこれをほんの少し悪用するだけで詐欺が出来るのですから。
『貴方(ないし貴女)は差別的な発言をしたとして人権擁護委員に狙われているようです』などと言い、懐柔する為の資金として金を要求するでもよし、『自分が人権擁護委員である』として相手のところに押しかけ、示談金のようなものを払わせるもよし。
しかも後者の手法の場合、実際にその詐欺を行った人物が本当に人権擁護委員であった場合、正しい活動と扱われ、罪に問われない可能性すらありえます。つまり、完璧に合法的でそれどころか法律が後押ししてくれる詐欺の完成です。現状の法案の内容だと(実際罪に問われないかは兎も角)このような事例が幾つも起こることは目に見えています。
まあ仮にその判断が常に正しく、このようなことが一切ない完璧なものとして活動できると仮定してましょう。しかし人権擁護機関自体が利権団体、天下り組織となるだろうことが容易に推測できます。それはこれまでの日本の政治史が如実に示している事です。
こんな学生の身でもこの程度の予想は出来ます。人権を守りたいなら、もっと別な方法を考えてください。
人権擁護法案に絶対反対です。平成の治安維持法と呼ばれるぐらい危険な法律は必要ありません!
何故、こんな法案がまかり通るのか判りません。
人権擁護法案には、反対します。
絶対に通してはいけない法案です。
・委員会の権限が強すぎる
・国籍条項すらない
・定義が曖昧
礼状無しで、捜査・押収出来るという法は、
憲法にも反しています。
これを推進する事は、即ち憲法違反の法律を作ろうとしている事なのです。
こんなものに賛成する事は、本当に良識ある政治家の行動とは思えません。
もう少し深く考え、そして日本の政治家として、真に日本の為になる法律を作って下さい。
先生、こんばんは。
私は、都内で法律を学んでいるものです。
日本は人権について深く考えていない国だとおもいます。そして、自民党の改憲案をみたときすくなからず失望しました。
しかし、自民党にも太田先生のようなかたがいらっしゃるとしり、少し安心しています。
法案を通すのは難しいとおもいますが、がんばってください。応援しています。
いつも疑問に思います。
・何故この法案はいつも定義が曖昧なのか?
・非常に権限が強い法案であるのに、参政権が無い外国人も参加できるのは何故か?
定義が曖昧、という事は上の書き込みで何回も言われてますがシステムに穴があるという事です。
それは都合良く利権を貪る事ができる事に繋がります。
少し考えれば分かる事だと思うのですがこれに対して納得できる発言ができなければ
残念ながら先生も「日本人」のために法案を考えているのではなく、
「利権」を貪る私利私欲のために動いていると思われても仕方が無いと思います。
推進派の人達は全員そうではないですか?
この国には本当に「日本人」のために考えて行動する人はいなくなってしまったのでしょうか・・・
人権擁護法案、大反対です!
なんのための法律ですか?私には、あなたが日本を潰そうとしているようにしか思えません。
現状の法律で対処出来ない理由はなんですか?
このような法律を作らなければならないほど差別や人権侵害が横行しているというのならば、具体的に何が起こっているのか、表沙汰にしていただきたいです。
本当はそんなもの無いのでしょう?どこからかお金でも貰っているとしか思えません。
日本人が日本の中で、何故理不尽な権力に怯えて暮らさなければならないのです?
あなたのような人は議員の資格なんてないですよ。勝手に中国へでも北朝鮮でも韓国でも行って、そこで暮らせばいいじゃないですか!
日本人女子小学生が中国や北朝鮮や韓国に拉致されて、強姦されて、輪姦されて、売春を強要させられていた事件がおきたとしましょう。
その事件を批判をした者が、民族差別だ、人権侵害だと、中国共産党や民団や朝鮮総連が訴えたらどうするんですか?
三条委員会並みの強権力で批判した人を逮捕して言論封鎖するんですか?
私は福岡県民です。
正直もう福岡から出馬しないでください。
郷土の恥です。
人権擁護法案・外国人参政権-断固反対!!
これから選挙の投票基準わこの2つの法案の賛成・反対が基準になりました。
こんな日本人になんの得にもならない、危険なだけの法案を
必死に通そうとしている政治家っていったいどこの国を向いて政治しているの?
売国政治家わ日本の政界から消えてください!!
同和利権や在日利権に浸りきっている汚れきった政治家も落選するべき!!
この国は日本人のもの。韓国やシナ人がそもそも口を挟むな。北朝鮮、シナ、韓国ならびに人権団体なんかなくなってしまえ
私の持論ですが、人権擁護法案、外国人参政権等、まったく日本を見てない法案を通そうと思っている政治家は表では否定するでしょうが裏では間違いなくとてつもない献金を朝鮮系パチンコ屋から受け取っていると思っています。
日本の景気なんかより利権だけを考えてるこのような政治家は日本から本当に追い出したいです
「差別だ!」と叫べば相手を陥れる事が出来る、なんて便利な法律でしょう。
こんな糞くだらない穴だらけの悪法を推進する前に、もっと他にやることあるだろうよ。
こんな中世の魔女狩りまがいの法が通るなら、
私はもう日本と言う国を見限るよ。
太田さん、古賀誠と組んで何が何でも人権擁護法案を実現させようとしていますね。これだけ問題が指摘されている法案を。それだけ実現させたかったら、内容を事細かに国民に説明して国民を納得させてみたらどうですか?そっちがその気なら、こちらも法案阻止のために何でもしますよ。太田さんの地元で街宣しましょうか?
人権擁護法案、完全に反対です。
日本人の、日本人による、日本人のための政治活動をしてください。
太田様、この法案をあなたの祖先、そしてあなたの子孫に対して堂々と説明できますか?
あなたの周りの極限られた集団とあなただけのためではない、ということがきちんと説明できますか?
日本人のための法案ですか?
ここは紛れもまじりっけも無く日本です。日本人が日本人を守ってください、というのはごく当たり前のことです。これは差別ではありません。
しかし、あまりにも日本、日本と言うとそれを不快に思う反日本的な人がいるかもしれません。その人たちが過大解釈して「日本」という言葉そのものを差別と感じれば日本大好きを声高に叫ぶ純日本人は弾圧されるのですか?その人たちのための法案ですか?その人たちは現在のところ人権は守られていませんか?日本人以上に優遇されていませんか?日本人のお年寄りは最低限度の生活を送れるよう保障されていますか?
われわれ日本人は正々堂々と日本で生活している諸外国人の方々に対して敬意を評してつきあえる紳士的な人種です。勤勉で、マナーを守り、モラルのある人種です。
ただし、国土が荒らされる危険を感じれば過敏に反応し、多少なりとも攻撃します。これは人間の心理であり、文明の基礎です。
ここは日本です。日本人が日本を好きなのは本当に当たり前の気持ちです。
ただただ日本のための、日本人のための政治活動をしてください。
人権擁護法案、断固反対です。
人権委員会そのものをはやく解散してください。
日本のために働いてください。
われわれ日本人はすでに日本のために日々仕事をしています。
意味わかりますよね?
私もこのようなこのような曖昧なものを基準に、感情に左右されやすい人々へ強大な権限を与える危険な法案に反対します。
太田先生はゲシュタポを現代の日本に作りたいのですか?
それとも特高警察を復活させたいのですか?
どちらにしても「差別」の名の下に何でもできる法案なのですから、恐ろしい社会になることは火を見るより明らかです。
人権擁護法案は一部の方には受けが良いと聞きますが。そんな目先のことに捕らわれず先を見据えて考えるべきです。
太田先生!
この「人権擁護法案」を廃案にすることこそ、真の人権擁護になります。
廃案に邁進して下さるようお願い申し上げます。
人権擁護法案に断固反対です。
なんでテレビで報道しないんですか?
どうして大きく取り上げないんですか?
なにか言えない理由でもあるんですか?
ないなら堂々と出れるはずです。
金が目的ですか?
下手な文章で申し訳ないです。
私はまだ高校生ですが、日本に明るい未来はない気がします。
もっと国民の意見を聞いてください。
何を望んでいるのかと。
名目や理念はともかく、実際にこれが通れば、「差別されている」と言えば相手が強制捜査を受けるという密告社会になることは自明です。日本をどのような国にしたいのですか?日本の、そして善良な日本人のためにどうすべきか考えれば、おのずとこの法案は危険で断固通すべきものではないことに気づくはずです。どうかこの法案を通さないでください。日本を密告社会にしないでください。
人権擁護法案、反対です。
本当に日本人の為のモノですか?
太田先生は、日本人ですよね?
お願いです、日本の為の政治をして下さい。
日本に明るい未来を願う、日本国民として・・・お願いします。
人権擁護法に反対します
この法案は断固反対であります!
こんな法案通すのであれば自民党になんて投票しませんよ!
売国奴としか思えません。
みなさん書いていますが、やましい気持ちがないならマスコミに大きく取り扱ってもらうようにしてください。
国民の声を聞いてください。
こんな法案通るならみんなこの国を捨てて海外に移住しますよ!
1. 人権侵害の定義が曖昧なため拡大解釈されて悪用される恐れがある。
2. 人権委員が出頭要請、事情聴取、立ち入り検査といった強大な権限を持ち、しかもそれらには令状が必要ない。
3. 人権委員の選定に国籍条項がなく、また選定方法も不透明。
4. 人権委員の行き過ぎた行動を監視する機構がない。
5. 個人の言動は規制の対象になるのに、影響力の大きいマスメディアは規制の対象外。
かように極めて問題の多い法案であり、とても国民の合意を得ているとは言い難い法案
人権法案断固反対
世界に誇れる人権法案ならなぜ、新聞、テレビ
が、報道しないのですか?
後ろめたい気持ちがあるからですね、
テレビ、マスコミ、NHK、在日創価、が、
牛耳ています。
大田先生人権法案を強く推進された議員として
日本人から、大田先生の子も孫も尊敬されるでしょ。
人権擁護法案は平成の治安維持法だと思っています。あなたはこの法律が成立して得する人から怪しげな金でも貰っているのですか?真に保守政党の議員なら、社民党議員のような真似はしないでいただきたい。
こんにちは、ブログ拝見いたしました。
私は海外に住んでいて、大学留学をしています。
先日、母とこの問題になっている法案について話した所、コンピュータを持っていない母は何も知りませんでした。法案の存在すら、です。
国民の為に定めるはずの法律が、なぜ国民に報道されないのですか?
報道されないということは何か事情があるのですか?
どんな事情ですか?この法案についての何かが国民に露見すると都合が悪いのですか?
国民にばれると都合が悪い法案を、なぜpositiveに捉えて押し進めるのですか?
本当にそれは国民の為の法案なんですか?全くわかりません。なんせ、報道されてなく情報がないもので。インターネットのソースだけでは足りません。国民にちゃんと「こんな法案があって今こんな状態だ」となぜ伝えないのですか?
「?」マークだらけです。うさんくさいですね。
乱文失礼しました。
太田先生 こんばんは。
人権擁護法に反対します。
「足を踏まれたもの・・・」の例えは論理的帰結として人権独裁を現出することになります。
「踏まれたものにしか分からない痛み」なるものを根拠とし、「踏まれた痛みが分からない」と推測される人々を裁く。
まさに、痛みの分かるとされる人々による独裁を結果的に現出させることになります。
「痛み」が分かる分からないで人々を判断することになりますから、どんなにセイフティネットを張っていたとしても、結果的に「恣意的」となる運用は避けようがありません。
これが法律と言えますでしょうか?
踏まれてみないと分からないのであれば強制的に足を踏まれて痛みの分かる人間になれというのが人権擁護法の要諦ですか?
「踏まれたものの痛み・・・」云々の例え、非常に身勝手で稚拙な例えです。
日本の将来・子供・孫の将来に危機感を感じております。
人権擁護法案名前は素晴らしいのですが、内容は普通の人間に取って恐ろしいものです。
国籍条項もない、行き過ぎを取り締まるところも無い、任命権者ですら俎上に上がり、警察権も及ばない、完全に国内では「治外法権」を持った人達が二万人、市長が任命権者、市長の一存で国会議員で有ろうが「係」に不都合な事があれば捜査され、検挙までされかねません。
現在「人権擁護法」を設定しないと困る人達が何処に居られるのか「具体的」に「人権擁護」の内容を国民に判る様に広報でお知らせ頂きたいと思います。
自民党員で有りながら海部内閣時代に「特別永住許可」を世襲制にしたために現在では日・韓関係に大きな影を残して来た「例」もあります是非「人権擁護法案」を推進する為の対象者が「何処」に居られるのか、例を上げて私達に教えて頂きたいと思います。
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