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    <title>たじま　要（民主党千葉一区）　「今の日本を放っておけない！」BLOG</title>
    <link>http://www.election.ne.jp/10592/</link>
    <description>公式サイトの中から「日記」とメールマガジンのコンテンツを掲載させていただきます。是非、公式サイトへもお立ち寄りください。</description>
    
      <item>
        <title>kanametajima: 部屋で資料を整理していたら、「都市農園の現状と課題」というのが出てきました。ちょうど明日は、最近我が家が手に入れた市民農園の一区画に、家族がジャガイモの苗を植えに行く日です。土の楽しさを、いま多くの都会の人々が再発見しています。</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10592/82276.html</link>
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        <description>kanametajima: 部屋で資料を整理していたら、「都市農園の現状と課題」というのが出てきました。ちょうど明日は、最近我が家が手に入れた市民農園の一区画に、家族がジャガイモの苗を植えに行く日です。土の楽しさを、いま多くの都会の人々が再発見しています。
&lt;br /&gt;
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※この記事は
「Twitter / kanametajima（&lt;a target="_brank" href="http://twitter.com/kanametajima/statuses/10420691863"&gt;http://twitter.com/kanametajima/statuses/10420691863&lt;/a&gt;）」
と重複しています。ご了承下さい。
&lt;/div&gt;
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        <dc:creator>たじま　要</dc:creator>
        <itunes:author>たじま　要</itunes:author>
        <pubDate>Sat, 13 Mar 2010 21:56:13 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>kanametajima: 現職８期目という市議会議員さんの、季節はずれの新年会に参加しました。もう一年余りで、また改選期です。あれだけの数の支援者が熱心に支援するのですから、地盤が磐石なわけです。</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10592/82277.html</link>
        <guid>http://www.election.ne.jp/10592/82277.html</guid>
        <description>kanametajima: 現職８期目という市議会議員さんの、季節はずれの新年会に参加しました。もう一年余りで、また改選期です。あれだけの数の支援者が熱心に支援するのですから、地盤が磐石なわけです。
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※この記事は
「Twitter / kanametajima（&lt;a target="_brank" href="http://twitter.com/kanametajima/statuses/10420516802"&gt;http://twitter.com/kanametajima/statuses/10420516802&lt;/a&gt;）」
と重複しています。ご了承下さい。
&lt;/div&gt;
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        <dc:creator>たじま　要</dc:creator>
        <itunes:author>たじま　要</itunes:author>
        <pubDate>Sat, 13 Mar 2010 21:50:42 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>kanametajima: 夜は妻が子ども会の関係で出かけるので、私が三人の子守り。アバターを観にいこうと思いましたが、長女が熱っぽいので、家で晩御飯を食べてテレビを観ました。触感でモノを当てる番組が受けていました。</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10592/82278.html</link>
        <guid>http://www.election.ne.jp/10592/82278.html</guid>
        <description>kanametajima: 夜は妻が子ども会の関係で出かけるので、私が三人の子守り。アバターを観にいこうと思いましたが、長女が熱っぽいので、家で晩御飯を食べてテレビを観ました。触感でモノを当てる番組が受けていました。
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※この記事は
「Twitter / kanametajima（&lt;a target="_brank" href="http://twitter.com/kanametajima/statuses/10420400786"&gt;http://twitter.com/kanametajima/statuses/10420400786&lt;/a&gt;）」
と重複しています。ご了承下さい。
&lt;/div&gt;
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        <dc:creator>たじま　要</dc:creator>
        <itunes:author>たじま　要</itunes:author>
        <pubDate>Sat, 13 Mar 2010 21:47:42 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>かなめーるＶｏｌ.150</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10592/82267.html</link>
        <guid>http://www.election.ne.jp/10592/82267.html</guid>
        <description>&lt;p&gt;かなめーるの読者のみなさま&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
今晩は。たじま要です。いま金曜日の夜１１時です。今日はまず、皆さまにツイッターのご案内です。ようやく、遅まきですが、私もツイッターを始めました。１４０文字のつぶやきです。だいぶ若い世代を中心に広がっていますが、政治家の間にも結構広がっています。どんな社会的なインパクトが広がるか、よく分かりませんが、やはり発信ツールとして優れていると感じます。よろしければ是非、私のフォローをして頂ければと思います。よろしくお願いします。（ツイッターでkanametajimaをフォローしてください!→http://twtr.jp/user/kanametajima/follow）&lt;br&gt;
&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;こんな新しい流れも出てきていることですし、是非、参議院選挙までに&lt;br&gt;
インターネット解禁法案を成立させたいと頑張っています。法案もほぼ準備できているのですが、どの法案をどういう順番で審議するか、こればかりは議院運営委員会と国会対策室の専権事項です。しばらくの辛抱です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
一方、既にエンジン全開になっているのは、第二弾事業仕分けの事前ヒアリングです。今日も厚生労働省所管の２２団体（公益法人）を順番にヒアリングしました。一団体に２０分程度、ですから４４０分、つまり７時間以上の缶詰でのヒアリングです。今日が三日目、そして来週さらに三日間ヒアリングして、それから独立行政法人９８団体のヒアリング。ここから、ゴールデンウィーク前後の事業仕分け第二弾の本番で仕分ける対象団体を絞り込みします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
民主党支持率は今日もまた下がりました。危機感を強くして国民の皆さまが望むことを一つずつしっかりやっていく他に信頼を取り戻す方策は無いと思います。参議院選挙の民主党公認予定候補者も小西さんと道さんの二人にようやく決定しました。夏に向け、国会活動、地元活動、全力で頑張ってまいります。変わらぬご指導ご鞭撻、よろしくお願いします。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
たじま要　拝&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;span style="FONT-FAMILY: ' ゴシック'; FONT-SIZE: 12pt; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: ' ゴシック'; mso-font-kerning: 0pt; mso-ansi-language: JA"&gt;※たじま要はメールマガジン「かなめーる」を隔週に配信し、現在3000名以上の皆さまにお読み頂いております。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-layout-grid-align: none" class="MsoNormal" align="left"&gt;&lt;span style="FONT-FAMILY: ' ゴシック'; FONT-SIZE: 12pt; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: ' ゴシック'; mso-font-kerning: 0pt; mso-ansi-language: JA"&gt;　 配信をご希望の方は、下記のＵＲＬからお申込ください。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p style="TEXT-ALIGN: left; MARGIN: 0mm 0mm 0pt; mso-layout-grid-align: none" class="MsoNormal" align="left"&gt;&lt;span style="FONT-FAMILY: ' ゴシック'; FONT-SIZE: 12pt; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: ' ゴシック'; mso-font-kerning: 0pt; mso-ansi-language: JA"&gt;&lt;a href="http://www.k-tajima.net/magazine.html"&gt;&lt;font color="#800080"&gt;http://www&lt;wbr&gt;&lt;wbr&gt;.k-tajima.&lt;wbr&gt;&lt;wbr&gt;net/magazi&lt;wbr&gt;&lt;wbr&gt;ne.html&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;br clear="all"&gt;&#160;&lt;/p&gt;</description>
        
        <dc:creator>たじま　要</dc:creator>
        <itunes:author>たじま　要</itunes:author>
        <pubDate>Sat, 13 Mar 2010 09:17:09 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>ツイッター（日記3月13日分）</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10592/82266.html</link>
        <guid>http://www.election.ne.jp/10592/82266.html</guid>
        <description>また仕分けの準備のためのヒアリングで缶詰め状態の日々が始まりました。議員会館の自室にいることはまずありません。こういう毎日にうってつけと思って、ツイッター始めて一週間位です。どんなに忙しくても、HPより遥かに頻度多く発信できるので、気に入っています。もちろんHPに日記も書き続けますが。よろしければフォローしてみてください。</description>
        
        <dc:creator>たじま　要</dc:creator>
        <itunes:author>たじま　要</itunes:author>
        <pubDate>Sat, 13 Mar 2010 09:14:22 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>事前ヒアリング開始（日記3月9日分）</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10592/82204.html</link>
        <guid>http://www.election.ne.jp/10592/82204.html</guid>
        <description>&lt;div&gt;&lt;font size="2"&gt;
&lt;p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"&gt;&lt;span style="FONT-FAMILY: ' 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"&gt;&lt;font size="3"&gt;本日３月９日からいよいよ、第二回事業仕分けの事前ヒアリングが開始です。一つの公益法人からのヒアリングが１５分、これを一日６時間で２４団体、４月下旬の仕分けスタートまで毎日やることになります。とは言え、国の関係する公益法人は数にして６６００余り。どうやってもサンプル的なアプローチにならざるを得ません。９８ある独立行政法人もその点は同じです。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"&gt;&lt;span&gt;&lt;?xml:namespace prefix = o ns = "urn:schemas-microsoft-com:office:office" /&gt;&lt;font size="3"&gt;&#160;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"&gt;&lt;span style="FONT-FAMILY: ' 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"&gt;&lt;font size="3"&gt;幾つかの基準を設けて、対象とする団体を絞り込みます。具体的な基準は、税金投入額、国からの権限付与、天下り受け入れ、いわゆるトンネル法人、などです。こうした傾向が強ければ強いほど、税金が歪められて使われている可能性が高い。こういう想定を置いています。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"&gt;&lt;span&gt;&lt;font size="3"&gt;&#160;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"&gt;&lt;span style="FONT-FAMILY: ' 明朝'; mso-ascii-font-family: Century; mso-hansi-font-family: Century"&gt;&lt;font size="3"&gt;前回の仕分けも、いろいろな意味で本当にキツく、知名度が若干アップしたという役得もあったものの、全てが終わった時には心底ホッとしました。しかし、一旦乗り出した船。参議院を夏に控え、内閣支持率はジリ貧。今回も頑張るほかありません。前回以上に多くの関係団体を敵に回す感じですが、国民を味方に付けながら、虚心坦懐、税金の無駄遣いを徹底的に洗い出します。&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
        
        <dc:creator>たじま　要</dc:creator>
        <itunes:author>たじま　要</itunes:author>
        <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 08:16:38 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>放射線医学研究所（日記3月8日分）</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10592/82193.html</link>
        <guid>http://www.election.ne.jp/10592/82193.html</guid>
        <description>&lt;div&gt;&lt;font&gt;地元にある大変な知的財産というか、成長戦略の種を発見した、という感じの視察を先週金曜日にさせて頂きました。「放射線」などと名前がつくと、ご他聞に漏れず、なんとなく怖いイメージだけで、７年間建物の目の前を何百回と行き来しながら、足を踏み入れたのはこれが初めてでありました。健康、ライフイノベーションをキーワードとした日本のこれからの成長戦略の、最重要拠点の一つとして、国のしっかりとしたバックアップが必要です。折りしも金曜日の新聞で、原子力発電所の技術を海外に売りに行くための、官民一体型の会社の立ち上げの記事を読みました。まさに医療分野でも、わが国の最先端技術を官民一体になって世界に売り込むべきときです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
        
        <dc:creator>たじま　要</dc:creator>
        <itunes:author>たじま　要</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 08 Mar 2010 11:51:54 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>皆さま有難うございます。（日記３月５日分）</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10592/82162.html</link>
        <guid>http://www.election.ne.jp/10592/82162.html</guid>
        <description>&lt;div&gt;地元有権者の皆さま、新年かなめニュースの返信ハガキを書いて頂き、本当にありがとうございました。昨日、ようやく全ての皆さまへのお礼の電話を完了しました（妻の力も借りました）。数にして１１００人あまり。二度お電話しても繋がらなかった方々へは、これからお葉書を出させていただきますので、御了承ください。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&#160;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;今回、私の定期的な報告書「かなめニュース」に返信ハガキを入れるという試みを初めてやってみたのですが、実に多くのことを学びました。何と言っても、その最大は、当たり前のことかもしれませんが、有権者の多くが自らの意見を発信する機会を欲しているという事実です。政治家の話を聞く機会はあっても、政治家に意見を届ける機会は限られている。そんな現実の中、今回、９割以上の皆さまが、限られたスペースにぎっしりご意見を書いて頂いていました（時には、字が小さくて判読に苦労しましたが）。感動しました。そして、すべて丁寧に読ませていただきました。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&#160;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;アンケートの関連を総括しますと、まず民主党には危機感と期待感が交錯するものの、小沢幹事長への嫌悪感と、鳩山総理へのリーダーシップ欠如を指摘する方が多数でした。また、事業仕分けは、やはり巷で言われていたとおり、８割の回答者が高いご評価をくださいました。さらに、公益法人・特別会計への切り込み、公務員人件費への切込みを多くの皆さまが本丸と感じておられました。自民党政権の方が良かったという回答は皆無でしたが、今のままでは民主も応援しない、参議院選挙で民主惨敗、という締めくくりが多かったのも特徴です。&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&#160;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;皆さまから頂戴した貴重なご意見を胸に刻み、今後一層、危機感を持って任務を全うして参ります。本当に有難うございました。&lt;/div&gt;</description>
        
        <dc:creator>たじま　要</dc:creator>
        <itunes:author>たじま　要</itunes:author>
        <pubDate>Fri, 05 Mar 2010 14:29:09 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>かなめーるＶｏｌ.149</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10592/82111.html</link>
        <guid>http://www.election.ne.jp/10592/82111.html</guid>
        <description>&lt;p&gt;かなめーるの皆さま、おはようございます。今週はいよいよ予算案が衆議院を通過することになります。民主党政権になって最初の本予算。確かに予算が執行されれば、政権交代はより強く実感できるようになると思います。これに先立ち、先週は来年度の子ども手当てと高校無償化の二つの法案も衆議院に上程されました。制度設計のあり方には色々賛否があるのも事実ですが、しかし世界の先進国の中で、子ども達の育ち、学びの分野に予算を回すことが飛びぬけて少なかった日本の政治が、これで大転換を始めることは間違いがありません。&lt;/p&gt;
&lt;p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-layout-grid-align: none" align="left"&gt;&lt;span style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: ' ゴシック'; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: ' ゴシック'; mso-font-kerning: 0pt; mso-ansi-language: JA"&gt;※たじま要はメールマガジン「かなめーる」を隔週に配信し、現在3000名以上の皆さまにお読み頂いております。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-layout-grid-align: none" align="left"&gt;&lt;span style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: ' ゴシック'; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: ' ゴシック'; mso-font-kerning: 0pt; mso-ansi-language: JA"&gt;　 配信をご希望の方は、下記のＵＲＬからお申込ください。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-layout-grid-align: none" align="left"&gt;&lt;span style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: ' ゴシック'; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: ' ゴシック'; mso-font-kerning: 0pt; mso-ansi-language: JA"&gt;&lt;a href="http://www.k-tajima.net/magazine.html"&gt;&lt;font color="#800080"&gt;http://www&lt;wbr&gt;.k-tajima.&lt;wbr&gt;net/magazi&lt;wbr&gt;ne.html&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;</description>
        
        <dc:creator>たじま　要</dc:creator>
        <itunes:author>たじま　要</itunes:author>
        <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 09:02:59 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>ワクチン行政（日記2月25日分）</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10592/82068.html</link>
        <guid>http://www.election.ne.jp/10592/82068.html</guid>
        <description>&lt;div&gt;&lt;font size="+0"&gt;地元有権者からの陳情を契機に、ヒブワクチン（小児髄膜炎ワクチン）のテーマを追うようになって５年くらいですが、関係者の熱意が実って接種が日本で実現してから早や一年が過ぎ、今はワクチン不足という問題にも直面しています。そして先日は類似の課題を抱える子宮頸がん予防ワクチンのお話を初めてじっくりと聴かせていただきました。ヒブワクチンも子宮頸がんワクチンも、日本でも接種が解禁されて間もないというわけですが、接種にかかる大きな自己負担費用の問題、イコール普及の壁、という問題があり、定期接種化に向けてさらに努力しなければなりません。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
講演のあと質問をさせていただいたのは、医療経済学的に定期接種が「ペイ」するのであれば、なにがそれを阻む阻害要因か、という点です。対する講師の方のご指摘は、日本における病気の認知度の問題、医療経済性を国が短期のコストの面で考えてしまう傾向、そして医療の問題が治療中心で、ワクチンという予防の手段に対する政策課題が後回しになっている点、でした。特に後ろの二点について改めて定量的な検証を行い、多くの国々で実現している定期接種化を目指していきたいと思っています。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&#160;&lt;/div&gt;</description>
        
        <dc:creator>たじま　要</dc:creator>
        <itunes:author>たじま　要</itunes:author>
        <pubDate>Thu, 25 Feb 2010 13:13:00 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>子ども手当て（日記2月25日分）</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10592/82039.html</link>
        <guid>http://www.election.ne.jp/10592/82039.html</guid>
        <description>&lt;div&gt;&lt;font size="+0"&gt;本日、衆議院本会議に来年度の子ども手当て法案が上程されました。まさに衆議院選挙で訴えたマニフェストの政策の柱の一つでもあります。この間、いろいろな賛否のご意見を地元でも頂いておりますが、特に現下の財政事情をかんがみ、来年度の半額1万３千円以上の水準を目指さなくてもいいじゃないか、というご意見が最近は多いです。確かに、満額２万６千円となると、本家本元フランスを上回る世帯あたり支援となるようですし、必ずしもマニフェストに固執するべきではないと思われます。またフランスは二人目、三人目に対する支給額を大きくしているようで、私も可能ならばこの方が制度設計としては優れていると思っています。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size="+0"&gt;&lt;/font&gt;&#160;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size="+0"&gt;子ども向けの予算配分が先進国で最低という点は確かにあるので、子ども手当ては実行すべき政策だとは思いますが、上述した財源の問題、二人目などへの傾斜、さらには学校給食滞納者への対応、保育園や幼稚園関連費用への支援、など制度設計面で今後も様々検討をし、再来年からの本格実施につなげたいと思います。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
        
        <dc:creator>たじま　要</dc:creator>
        <itunes:author>たじま　要</itunes:author>
        <pubDate>Tue, 23 Feb 2010 18:12:33 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>児童虐待の増加（日記2月20日分）</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10592/81997.html</link>
        <guid>http://www.election.ne.jp/10592/81997.html</guid>
        <description>驚愕するような親の行為によって幼い命を奪われる事件が後をたちません。先日も２歳のわが子をゴミ箱に入れて、ベランダに放置し、さらにポリ袋をゴミ箱の上からかぶせて、その子どもを窒息死させるという、人間とは思えない夫婦に懲役刑が下されました。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
前回の児童虐待防止法の改正に努力した者の一人として、やはり更なる対策の必要性を痛感します。特に、前回の改正では、私は必要性を主張したものの、結局は見送られてしまった、いわゆる親権の制限について、残念ながらこれほど異常な親たちが多い現状を鑑みれば、もう導入やむなしという思いを持っています。</description>
        
        <dc:creator>たじま　要</dc:creator>
        <itunes:author>たじま　要</itunes:author>
        <pubDate>Sat, 20 Feb 2010 10:29:25 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>ポリテクカレッジ（日記2月19日分)</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10592/81991.html</link>
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        <description>昨年の事業仕分けの対象にもなった独立行政法人雇用能力開発機構の事業のひとつに、職業能力開発のための教育機関、ポリテクカレッジ（全国１１箇所）があります。昨日は私の選挙区にあるその施設を現地調査にお邪魔しました。学校と言っても、座学よりは製造現場のような風景が多く見られ、１０代の男女が真剣に職業技術を学んでいました。事業仕分けのときにも、雇用や経済とも直結する、いわゆる専門学校や職業訓練校の重要性を私も再認識しました。地域の皆さまも、その学校に足を踏み入れたのは初めてだとおっしゃっていましたが、ぜひともこういう施設の活動に理解を深め、税金で運営されているこうした国の施設を、最大限有効活用していきたいものです。</description>
        
        <dc:creator>たじま　要</dc:creator>
        <itunes:author>たじま　要</itunes:author>
        <pubDate>Fri, 19 Feb 2010 18:24:35 +0900</pubDate>
        
        
      </item>
    
      <item>
        <title>事業仕分け、再開！（日記2月18日日分）</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10592/81979.html</link>
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        <description>&lt;div&gt;&lt;font size="+0"&gt;枝野行革担当大臣の下で、公益法人に関しての最初の打ち合わせが今日行なわれました。実質的な事業仕分けの準備作業のスタートです。今回の仕分けは、ターゲットは９８団体ある独立行政法人と、全国に何万とある公益法人。当然、すべてはできません。税金が投入されている額、とか一定の基準を設けて、仕分けをすることになります。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size="+0"&gt;&lt;/font&gt;&#160;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font size="+0"&gt;今回は、前回よりは時間的に余裕を持って行なうようで、現地調査も数を増やし、さらに有権者からの声をこれまで以上に大切にする方針です。これまでも、私の事務所にもメールやらファックスやらお手紙やらで様々な情報が寄せられていますが、よくあるケースは、非正規社員としてその団体で働いている人が、日々天下りをじっくり観察して提供してくださる情報です。国民の皆さまとのまさに二人三脚で頑張ります。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
        
        <dc:creator>たじま　要</dc:creator>
        <itunes:author>たじま　要</itunes:author>
        <pubDate>Thu, 18 Feb 2010 15:46:11 +0900</pubDate>
        
        
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      <item>
        <title>参政権の法案自体には？（日記2月17日分）</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10592/81976.html</link>
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        <description>&lt;div&gt;&lt;font&gt;以前、日記で「今国会での外国人地方参政権法案の提出に反対だ」という趣旨の日記を書きました（&lt;a title="http://www.k-tajima.net/diary/100117.html" href="http://www.k-tajima.net/diary/100117.html"&gt;&lt;font color="#0000ff"&gt;http://www.k-tajima.net/diary/100117.html&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;）&lt;/font&gt;&lt;font&gt;ところ、今度は「では法案自体にはどうなのか？」というご質問を頂戴しましたので、ご回答をこの日記のかたちで書かせていただきます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font&gt;&lt;/font&gt;&#160;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font&gt;このテーマは私の６年余りの議員生活の中で二度、民主党内で盛んに議論されていた時期がありました。結局、法案は国会に提出されなかったので、どちらの時期にもしばらくして議論は止まってしまいました。私は当時、反対派の松原仁さんや当時の河村たかしさん（現名古屋市長）や同期の長島さんらの会に何度も出席し、同時に並行して行われた推進派の会議（岡田現外務大臣がトップでした）にも出席し、両方の会で講師の方々のご意見を聴かせてもらいました。心情的に慎重論者です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font&gt;&lt;/font&gt;&#160;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font&gt;そしてこの国会の始まる時点での私の思いは、まさに「地方参政権」なのですから、国、しかも地方分権を旨とする民主党政権が、全国一律に地方政治の根幹に関わることを認めることはおかしいということです。国会で過去にこの論点について取り上げられたことが一度だけあったのですが、そのときのやり取りを見ますと、ほとんど議論になっていませんでした（確か答弁者は冬柴大臣でした）。その地域の外国人に地方参政権を与えるべきかどうかは、まさにその地域の地方議会（つまりそれを決める一票を持っているのは全てが日本人）が判断すべきだと思います。当然、今は参政権が認められていないのですから、それを認めたいという動きがその地域の有権者の間に沸き起こってこなければ、その地方議会での審議すら行われないことになります。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font&gt;&lt;/font&gt;&#160;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font&gt;そして、今国会。聞くところによると、韓国の特別永住者のみならず、中国などからの一般永住者をも含む内容に変わったという話です。こうなると、さらにハードルは上がって当然です。ゼロからの仕切りなおしです。最近は法案化の動きは止まっている印象ですが、半分以上が新人となった今の民主党で、とにかくしっかりとした議論が必要。昨日は櫻井よしこさんからの反対論文が届き、また今日は山田杉並区長からの実体験に基づいた反対論文がメールで転送されてきました。とにかく、慎重に、という思いは募る一方です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
        
        <dc:creator>たじま　要</dc:creator>
        <itunes:author>たじま　要</itunes:author>
        <pubDate>Thu, 18 Feb 2010 08:19:36 +0900</pubDate>
        
        
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      <item>
        <title>かなめーるＶｏｌ.148</title>
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        <description>&lt;p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-layout-grid-align: none" align="left"&gt;&lt;span style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: ' ゴシック'; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: ' ゴシック'; mso-font-kerning: 0pt; mso-ansi-language: JA"&gt;かなめーるの皆さま、こんばんは。たじま要です。まず、先日開催いたしました私の恒例新春の集いには、かつて無いほど大勢の皆さまに足をお運び頂きまして、本当にありがとうござました。当日は何と雪になってしまい、急遽キャンセルが続出するのではと心配いたしましたが、結果的には会場に入りきらないほどの大盛況となりました。与党になって最初の大きな集まりでしたが、これまでと比較して「背広」姿が多かったという声をききました。一つには平日月曜日だったということもありますが、もう一つには色々な団体の代表者が初めて駆けつけて頂いたことによるものと思われます。まさに政権党になったがゆえの現象です。また、渡辺恒三氏ら来賓挨拶の前にマスコミ各社を退席させた件は、私も想定外でビックリしたのですが、基本的には情報公開が私の信条ですし、それにあのように大勢の皆さまにお話することがマスコミに聞かれてまずい話であるはずは無いわけで、あれは退席させる必要はなかったと思っています。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-layout-grid-align: none" align="left"&gt;&lt;span style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: ' ゴシック'; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: ' ゴシック'; mso-font-kerning: 0pt; mso-ansi-language: JA"&gt;&lt;/span&gt;&#160;&lt;/p&gt;
&lt;p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-layout-grid-align: none" align="left"&gt;&lt;span style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: ' ゴシック'; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: ' ゴシック'; mso-font-kerning: 0pt; mso-ansi-language: JA"&gt;また、新年にお配りした「かなめニュース」の返信ハガキに関しては、これも大勢の皆さまにご返信いただき感激をいたしております。本当にありがとうございます。目下、私と妻とで、お一人お一人にお電話を差し上げておるところでありますので、もう少々お待ちください。ただ、１月上旬から２月にかけて、日を追うごとに民主党批判のご意見が増えてきている事実は、厳粛に受け止めねばなりません。本日、石川議員の離党という結果を迎えましたが、釈然としない印象の有権者が圧倒的であろうと推察します。折りしも、事業仕分けのリーダー枝野さんが昨日突然大臣に指名され、私もまた仕分け人の一人として事業仕分け第二弾に取り組むことになりました。国民が真に求めている新しい政治に対するアンテナを高くし、国民生活を良くするための政策を一つずつ愚直に誠実に実行していくことしか、信頼回復の道は無いと肝に銘じて頑張ります。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-layout-grid-align: none" align="left"&gt;&lt;span style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: ' ゴシック'; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: ' ゴシック'; mso-font-kerning: 0pt; mso-ansi-language: JA"&gt;&lt;/span&gt;&#160;&lt;/p&gt;
&lt;p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-layout-grid-align: none" align="left"&gt;&lt;span style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: ' ゴシック'; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: ' ゴシック'; mso-font-kerning: 0pt; mso-ansi-language: JA"&gt;※たじま要はメールマガジン「かなめーる」を隔週に配信し、現在3000名以上の皆さまにお読み頂いております。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-layout-grid-align: none" align="left"&gt;&lt;span style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: ' ゴシック'; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: ' ゴシック'; mso-font-kerning: 0pt; mso-ansi-language: JA"&gt;　 配信をご希望の方は、下記のＵＲＬからお申込ください。&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt; TEXT-ALIGN: left; mso-layout-grid-align: none" align="left"&gt;&lt;span style="FONT-SIZE: 12pt; FONT-FAMILY: ' ゴシック'; mso-hansi-font-family: Century; mso-bidi-font-family: ' ゴシック'; mso-font-kerning: 0pt; mso-ansi-language: JA"&gt;&lt;a href="http://www.k-tajima.net/magazine.html"&gt;&lt;font color="#800080"&gt;http://www.k-tajima.net/magazine.html&lt;/font&gt;&lt;/a&gt;&lt;/span&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p class="MsoNormal" style="MARGIN: 0mm 0mm 0pt"&gt;&lt;span&gt;&lt;font size="+0"&gt;&lt;/font&gt;&lt;/span&gt;&#160;&lt;/p&gt;</description>
        
        <dc:creator>たじま　要</dc:creator>
        <itunes:author>たじま　要</itunes:author>
        <pubDate>Fri, 12 Feb 2010 14:20:31 +0900</pubDate>
        
        
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        <title>驕りか陰謀か（日記2月12日分）</title>
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        <description>&lt;div&gt;&lt;font&gt;民主党と検察の話ではありません。トヨタとアメリカ政府の話です。トヨタに続いてホンダにもリコールが出てきました。普天間への意趣返しだとかいう、まことしやかなアメリカ政府の陰謀説も出回っています。一方で凋落するビッグスリーを横目にエコカーで売り上げを伸ばした日本勢の、驕りの表れとする声もあります。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font&gt;&lt;/font&gt;&#160;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font&gt;いずれにせよ、時期が悪いことは確か。この国に元気を取り戻す成長戦略の、まさにど真ん中、先頭を走ってもらわねば何ともならない日本の自動車産業がこれで失速することの無いように、対策を全力で講じなければなりません。単にトヨタやホンダの経営の問題にとどまらず、まさに「メイドインジャパン」の命運を賭けて、取り組むべき問題です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
        
        <dc:creator>たじま　要</dc:creator>
        <itunes:author>たじま　要</itunes:author>
        <pubDate>Fri, 12 Feb 2010 08:48:26 +0900</pubDate>
        
        
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        <title>坂口技研（日記2月11日分）</title>
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        <description>&lt;font&gt;&#160;&lt;/font&gt;&lt;font&gt;今日は柏市にある坂口技研という会社を訪問しました。たまたま、地元の松崎衆議院議員、そして柏市長もご一緒してくださいました。まさに優れた技術で日本の安心・安全に貢献してきた中小企業を代表するような会社でした。と同時に、そんな会社でも今、空前の厳しい経営環境に置かれていることを再認識しました。&lt;/font&gt;
&lt;div&gt;&lt;font&gt;&lt;/font&gt;&#160;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font&gt;私も経済産業委員会に籍を置く国会議員として、国の中小企業政策が本当に現場の声に応えられているのか、民主党政権になっても旧政権時代の政策と質的には大差無いのではないか、と色々考えさせられる視察でした。とりわけ、市場を席巻する中国企業の技術力、そして目標を見失って失意の中で廃業する日本の中小企業という対照的な現実は、想像を超えるものでした。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font&gt;&lt;/font&gt;&#160;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font&gt;市場原理のビジネスの中で、政治のできることはむろん限界はありますが、少なくともわが国の民主党政権も一日も早くＥＵ並みに「中小企業憲章」を策定し、中小企業経営者が使命感を持って事業に取り組める環境を整備することは急がねばなりません。と同時に、一社ずつでは体力的に厳しい中小企業が、アジア全体を視野に入れたビジネスを展開できるように、税制や知的所有権などソフト面でのインフラ整備を国の力で推進することが必要です。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
        
        <dc:creator>たじま　要</dc:creator>
        <itunes:author>たじま　要</itunes:author>
        <pubDate>Fri, 12 Feb 2010 08:46:37 +0900</pubDate>
        
        
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        <title>自衛官募集（日記2月9日分）</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10592/81896.html</link>
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        <description>&lt;div&gt;&lt;font&gt;事業仕分けの時に初めて知ったのですが、わが国の自衛隊は今高齢化が深刻です。高齢化は精鋭性に直結するので、何としても若者の関心を高めなければなりません。ニートフリーター問題も深刻化する中で、警察や消防と並んで、若い皆さんの公務キャリアパスの一つとして是非、自衛隊も検討してもらいたいと思います。特に、任期付き採用もありますので、将来また違う道に転進することも容易です。少なくとも数年間、寝食保証された環境で自分を鍛え見つめ直すチャンスをもらえるという考え方もできると思います。資格も色々と取得する機会があるようです。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font&gt;&lt;/font&gt;&#160;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font&gt;依頼を受け地元の平和交通さんのバスに、自衛官募集のビラをぶら下げてもらうことになりました。若い人々の目に留ればと思います。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
        
        <dc:creator>たじま　要</dc:creator>
        <itunes:author>たじま　要</itunes:author>
        <pubDate>Tue, 09 Feb 2010 12:53:41 +0900</pubDate>
        
        
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      <item>
        <title>民主党政権の障害者政策（日記２月１日分）</title>
        <link>http://www.election.ne.jp/10592/81834.html</link>
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        <description>&lt;div&gt;&lt;font&gt;土曜日に、７００名の会場の方々にこの表題での講演とパネルをさせて頂きました。政権交代をして、明らかに障害者予算はこれまでの政権とは違う伸びを見せ、また１０７億円を計上して今度の４月から低所得者に対して自立支援法の１割自己負担を無くすことになっているのですが、多くの方は新政権のこれからに不安も感じておられます。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font&gt;&lt;/font&gt;&#160;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font&gt;特に、自立支援法に代わる障害者総合福祉法なるものが平成２５年８月までにできることになっていますが、それまでの間どうするのか？旧政権時代に廃案となった自立支援法改正案も中身的には悪くないというご意見を頂きました。確かに全面的な新たな法律ができることよりも、一日も早く、ひとつひとつの不都合な点、課題を解決していくことの方が、現場の皆さんには安心感を持てるのだと思います。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font&gt;&lt;/font&gt;&#160;&lt;/div&gt;
&lt;div&gt;&lt;font&gt;今回の経験、頂戴したご意見を私なりに厚生労働省に伝えてまいります。また、私とパネルでご一緒した大久保さんは、鳩山総理直轄の本部のもとにできた協議会のメンバーでもあります。ぜひ、その立場を存分に生かし、自立支援法成立の轍を踏まぬよう、現場のナマの声をどしどし政治の場に届けていただきたく思います。貴重な機会をありがとうございました。&lt;/font&gt;&lt;/div&gt;</description>
        
        <dc:creator>たじま　要</dc:creator>
        <itunes:author>たじま　要</itunes:author>
        <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 14:26:47 +0900</pubDate>
        
        
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