「安心して暮らせる福岡、元気な日本、そして豊かな地球を子どもたちにひきつぎたい」
その思いを実現することが政治家山崎拓の責任です。
福岡で育ち、国政活動35年。そんな山崎拓だから言えるマニフェストです。
『子供たちにひきつぐ活・日本を』~日本型安心社会の実現~
● 日本の平和-朝鮮半島の非核化-
朝鮮半島に核があることは日本の脅威に直結します。私たち自身、あるいは私たちの子供や孫たちが安心して暮ら…
この数年、24時間常時受診可能という体制が崩壊し、妊産婦のたらい回し事件などが問題になっています。
一方、政府の病床数削減の基本方針の下、毎年約1000箇所の診療所が病床を閉鎖する事態が続くなど、地域の入院医療を担う施設である有床診療所(※)を取り巻く環境は悪化してきました。
そのような中、私が会長を務める「有床診療所の活性化を目指す議員連盟」では、救急車の受入れ可能施設として救命救急センターの…
このほど自民党国防三部会で政府が今秋より策定作業に入る予定の「新防衛計画大綱」に対する提言をとりまとめました。
その国防部会の議論に参加して見て驚いたことには、若手国会議員の中から、敵ミサイル基地攻撃能力保有論やわが国独自の核武装論まで飛び出したことです。これは明らかに、この議論の最中に北朝鮮がテポドンⅡミサイルの発射実験(4月5日)を行ったり、第二回目の核実験(5月25日)を行ったことに触発…
| 昨日、山形県最上町の高橋重美町長、伊藤一雄町議会議長他幹部が来訪され、今般、最上町の“絆大使”を委嘱されることとなりました。 山形県最上町は宮城県との県境にある雪深い町で、盟友加藤紘一代議士の選挙区のため、同氏より依頼され3年程前に訪問しました。 |
最近のコメント一覧